2022年11本目、『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』を見てきました。
当初は見る予定では無かったのですが、こちらもネット上でかなりの不評だったので嬉々として見に行くことにしました。
映画バイオハザードと言うとミラ・ジョボビッチ主演のシリーズが有名なのですが、原作要素はかなり薄めなんですよね。
リブートした今作はどうだったかと言うと…まあ、無難に原作を映画にしましたという感じ。
お馴染みのキャラクタ達がお馴染みの敵と戦う話でしたね。
ピアノの謎解きとか実写でやるとかなりシュールですね。
あと名言だからって雑に使うな…かゆ…うま…
とりあえず、不評と言うほどでは無かったかなと。
比較対象が面白過ぎたのがいけないんだよなぁ…
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