HImaP&Σ 渡部学
2022/02/17 15:42
渡部学は自称年中リモートワーク。
ファッションの話。
男だからできることなんだけど。
最近、外出といえば、透析治療へ病院か、おやつとジュースを買いに出るしかない。
昔はファッションは札幌市に住んでたから色々な服を着回してた。
でも地元帰郷して、最近ではファッションがヘビロテです。
一つの服装を何度もいつも着る。
透析患者になり汗もかかない。出歩くとき、そこまで長時間着ることもないので
気に入った服装をいつもヘビロテで着てる。
ヘビロテするようになってわかったこと。
出歩く時楽でいい。イメージ定着ができる。
そして、自分自身のお気に入りの雰囲気でいれる。
そして、ヘビロテはボロボロになれば捨てて捨てた分を新しく買い替えすればいい。
新しい服があるのに着る機会がないとかあれもこれも服が増えて来るとか
なくなってきた。
オシャレとは違うかもしれないが
ヘビロテの良さをわかりかけてきた。
昔、デニムをずっと着ては洗い、着ては洗いボロボロになるまでヘビロテし、ボロボロになったら捨ててまた新しいのをヘビロテする。
車も気に入ったのを乗りはするが手入れせず、サビだらけでも、乗れればいいじゃん?
車は行きたいところに行ければいい。ってあんまり見た目とか気にしてないんだよ。俺は。
変なところに金かけるとしたいことに金なくなるじゃん?見た目はいいんだよ。って
まーしかしその人は容姿端麗でね(笑)何しててもカッコいい人だったから言葉の説得力もずば抜けててさ。
昔ね。そういう人に会って、さらにそんな人の事をカッコいいよな。同性だけど憧れるわって友人がめちゃくちゃリスペクトしてて。
それが脳裏に残っててさ。
容姿端麗ではないけど少しばかり見た目に気にして、今の年になり、異性からモテる必要はもう俺はないし。金も大金持ちでもない。
だから今になってその生き方の考え方のスタイルが楽だってわかった。
でもその考え方してたその人はモテた人だから、当時からモテる必要あるカッコつけは必要なかったんだと思う。人を惹き付ける人だったし、話が上手く面白い。
どんなにかっこ悪い、見すぼらしいをカッコいいに変える力がある人。
当然、その考え方や生き方がやっぱり男女ともに魅了されるのよ。
見栄を張らない、着飾らない。自分自身の自然体で生きてた。
でも、その容姿端麗の人が言ってた。
不細工だから、なんだと気にするより、清潔感でなければだめだって、汚さのイメージは絶対にだめだってね。
人を惹き付けるのは見た目も実力だけど。
やっぱり重要なのは心の輝きだって。
輝くってのは何か?って活き活きして自分らしく生きてる人に人は惹かれていく。
輝くってのは部屋の整理整頓も、清掃も、行き届く人だ。金で誰かに頼みそれを整える人もいるけどね。自分自身がその感覚を持ってないと輝けない。
俺の言ってることは何も特別なことでなくて、みんなわかってる人は同じ事言うから。
って言ってたなー。記憶の中でその人は言ってたことをここで記事にする。確かに車の外観は錆びついてた、乗れればいいって思ってたのかもしれない。行きたいところに行ければそれで車の用は足せる。だけど内観はめちゃくちゃ綺麗にしてた。香りもいいし乗る人たちが心地よかったぐらい内観が綺麗にされてた。
渡部学もこの歳になり、その意味を深く今になって必要だと実感する。
清潔感ってのは潔癖とも違うけど。
清潔感は必須だと思う。
モテるためとかではなく。物理的にも心理的にも清潔感は大事だ。
最近、ファッションはヘビロテな渡部学。
今季の冬はB-STYLE。黒人風ってやつね。
渡部学のイメージの中で割と黒人風ってだけ。
それも買い出し(おやつとジュース)を買いに行くときだけ(笑)
今季、春は北海道は寒いのでね。
カジュアルなアウトドア的なのをヘビロテ企画中。
渡部学ってあの服着てるをイメージ付ける。
自己満足の世界ですから。
まーでも最近もう服少ししか買ってないけど、充分ファッションは楽しめる。
皆さんは?ヘビロテ?それとも毎回変える?
ヘビロテの良さに気付いた。気に入った服をずっと着る。汚れたら洗う使うの繰り返し。
写真は今季冬ヘビロテ
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