HImaP&Σ渡部学
2022/02/15 20:37
踊るさんま御殿
妻達の本音
旦那がそれだけだめで不満があるのに
一緒に居るってやっぱり『愛』なのかな。
怒りや色々あるのに。一緒に居るって事が当たり前がいいよね。
離婚なんて簡単なんだ。しようとしたら。
子供の事や、自分自身の心のためとか、経済的なこととかあっても
本当に糸が切れた限界がきたら離婚なんて簡単なんだ。
けど、やっぱりそこまで旦那のダメさがわかって苛立つ事があるのに、一緒にいるって矛盾。
愛ってより家族であるがゆえなんだと思う。
別れない意地
これって気がつけば年輪を創る。
別れない意地、我慢する忍耐
そんなの嫌だって思うことなども夫婦の年輪なのかもな。
でも、嫌なところ直してほしいのはあるけどね。
お互い言い分はあるのかも。
さんま御殿で妻達の本音を聞いて、旦那の不満を聞いて
客観的に冷静にかなり冷徹に言えば
別れる努力すればいい。と思ったのよ。
でもさ。
でも別れない努力を感じて。
その努力が女性であり、母性というものかもな。
女性の方が精神的に強くて、精神的に大人であるのは多いと思う。
不満はあれど忍耐強い。
男は鈍感なんだよね。
嫁の怒りの意味がわからない。
ペットという概念もあったけど。
ペットだと思うと優秀って
旦那としては失礼だけど。
本当にそう。
でも妻達の忍耐強いところ凄い。
だから年輪が出来る
昭和の時代から支えるのは妻の力。
そういう部分が意識の中に根付いてる部分あるよね。
だからこそ妻は苦労する。でも忍耐強さが良い年輪を作るのはずっとずっと年寄りになって気付くようになるんだと思う。
【一種の諦め】なんだと思う。
旦那に限った話じゃないが、男は典型的に自分勝手な自分に無自覚過ぎて
妻の視野より家庭内では低い。
おむつ交換の話では、渡部学もわかる。
子供は嫌いじゃないのに。おむつ交換はしたくない。
子供も遊べる体力がないように感じる。
今の渡部学の状況。まー伴侶はもう出来ないし、必要ともしてない。
だとしても家庭内ですべきことはしないとならないなー。
お金の件も気をつけないと。
おわり
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