〜'21秋期の最終回8〜
「逆転世界ノ電池少女」が終わりました。面白かったです。
最終回はこれでもか、といった怒涛の勢いで乗り切った感じでしたが、
見てて時間経つのが早かったですね。集中して見てました。
でも、熱いバトルのはずなのに、ところどころで笑いがこみ上げるという。
電池少女(りん・夕紀・ミサ)が変わるとガランドールがフォームチェンジ。
「おおっ」と思いながらも、戦いがセリフなどなどでシリアスになりきらない。
いろいろ多すぎて長くなるので書けません。
しかし、過去の浅草橋事件の真の原因が山田さんのヘタレのせいって。
強引ですが、この作品らしいっちゃらしい。
「あなたは度量が小さすぎただけなの」のセリフには爆笑しました。
アカツキ大佐を退けたあとの、ビッグサイトの落下を食い止めるところでも、
歌詞テロップありで曲を流したり(夕紀に睡眠学習で覚えさせたってw)と
やりたい放題。とどめは「ザ・バーンを超えたシャーク・1の本当の真の姿
シャーク・ザ・バーン華乱」って(笑)。
かなり見てて楽しい作品でした。特に最終回は抜群によかった。
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