HImaP&Σ創立者渡部学
2021/12/27 10:00
良いと思ったことは真似る渡部学。
昔、友人に俺のこと真似るのはいいけど、自分自身の主体性がないね。
って言われた。
確かにそうかもなー。でも人間も動物も良いことは真似る。真似た知恵の文化。
真似るのは普通なんだと思うよ。
人気のある人間ってのは常に民衆が真似したがるもの。
人気がある事には人は惹かれて真似たくなる。
その自然の心理的効果を怪訝しても仕方ない。
人間ってのは自分自身だけの特権を持ちたがる
自分自身のオリジナルを作りたがる。
どこかから頂いたインスピレーションを自分自身が考えたものと権利したがる。
それは結局は『金』、『権利』、『物や思想』を自分自身のものとしたら価値を独り占めできるからだ。
それらがあるからこそ、逆に妬み、僻み、嫉妬、恨み、憎しみを持ち
相手に嫌がらせや悪意を持つ。
そして、自分自身が立場を上でいて強さを誇示したい。気に食わないやつに虐めて心理的に優越感に浸りたいから嫌がらせする。
心の劣勢、心理的に低い状態になる。
そういうのを除外して
金や権利など自分自身の特権持ちを除外したら
真似られるはステータス。それは自分自身が良い事を始めたり、良い内容を思考してるってことが周りが真似たがる。
それは善きことなんだよ。真似るのは良い事。
だが、悪いとなるのは金や権力や権利が絡むから。
自分自身の特権だという所有権の所有欲。
金や権利や権力の保持して、自分自身が優位な立場でいたいがための雑念が入る。
仕方ないよね。世の中金や権利や権力は自分自身に有利だから。
真似るのは良い事でそれが生き物の生き方なのに。
悪くでてしまう。
良い物を持ってる人に妬み、僻み、恨みの思考で蹴落とそうとしたり、嫌がらせして評価をさげようとしたり、その良い物を持ってる人を下げるための行為。
そういう心理的な劣勢を持つ人に
どうやったらもっと開放的に善良な心理へ転換するにはどうしたらいいのか?
結局、対立や敵対や反発心や悪意ある人間とは、誠意を持っても無駄なんだろう。
渡部学も金や権利や権力の世の中の当たり前のシステムの中で生きる以上は
渡部学も、この金も権力も権利も必要なんだ。このシステムの中で生きる以上は必須なんだけど。
雑念なんだよなー。それがなしでは生きれないのに
それが雑念に感じる。矛盾してるよね。
言いたいこと、伝えたい事がなんか説明しずらい。
良い物は真似ろ。悪いことは無くしていけ。
それは心理的な部分、性格や人格的な部分も含めていう。
悪いことを好きで好むのか?その思考の謎。
嫌な人を貶めて、嫌な人に仕返し、嫌な人に復讐して、嫌な人に反発心もって。
それは誰しもがある。でも悪事の対立は?
お互いが嫌な対象なのになぜに固執して関わるのか?
多くの人が嫌がる悪事をする心理的な要因を持ち生きる人間の性格や人格はどうして発生し、どうしたら無くす事ができるのか?
ねっそんな感じの渡部学の想い思考。
未知の領域を行使できる人間も結果は人間だ。
人間である以上はこういう問題は尽きない。
いつか人間の性格や人格が悪事や悪意の対立がない世の中になるのか?
なくならないのかなーやっぱり
そういう心理的な要素はなぜ産まれるのか?
嫌がる方が悪い?嫌がらせする方が悪い?
そもそもその対立を生むような関わりをなぜする?その人間同士相手に執着してる。
それは権利や権力や金絡みか?それか人間の個人の良さに対しての嫉妬や妬み、僻みか?
真似るは良い物、良い事に対しての真似るのは自然なんだけど。
やっぱり難しいよね。
話がまとめられないので強制的に終わります。
HIma&Σ 創立者渡部学
おわり
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