HImaP&Σ 渡部学
2021/12/22 17:47
当たり前の人体の不思議。
動物全体の謎。
人間の体温や動物が体温を保つメカニズム。
やっぱり不思議。一定の体温を確保できる理由は?
心臓はただのポンプ、筋肉繊維の摩擦熱だとしても、機械の加熱して急激に温度を上げるボイラー熱針のよう。
普通はさ。心臓はただのポンプ。肉体を温める機能はない。臓器が温かい温度で保つのは?
筋肉が世の中の機械より精密なボイラー機器の熱針のような働きをしてる?摩擦熱だけで?
燃料は血液。
理屈はわかってる。
じゃ普通に例える心臓をポンプにして、血液をぬるま湯にする、筋肉繊維を摩擦熱でしたとしても。
結局、世の中にある魔法瓶だって、お湯を入れるといつか冷えてしまう。
なぜ人間とか動物は体温を保持できる?
素朴な疑問なんだよね。なんか理由を知っても、それがそうなるのには不可解な事情ばかり。
人間も動物も肉体とはそういうものだってただ最終的に納得してるけども。
こんなに不思議な内容はないよね。
人間や動物の体温のメカニズムを機械にしたら、やっぱりどこか温めるのには必要不可欠な要素が人間や動物には解明できてないのに、人体や肉体とはそういうものだとしか疑問に思わない我々。
体温を保つ理由を医学的にメカニズムを理由を解説されても、それじゃーこれはどうして?それではこれは?なぜ?が消えてくれない。
それぐらい世界のルールを無視してるのが肉体のメカニズム。
機械だと説明つかない驚異的な機能がある。
原始的に燃える木々を材料に、火を起こし、水を温めお湯を沸かす。
血液が水なら常に血管=ホースを通る際に熱を奪われ体温が下がるなら
機械と同じ、世の中の法則通りだ。
確かに冷えた体を温めるのに、暖房機器や風呂がある。
でもそれが無くても、ある程度は肉体の熱を保持続けれる理由は?
世の中の法則を無視してるのよ。肉体の性能は。
この素朴な疑問を我々は考えることは無い。
みんな血液が筋肉などで温まるからだって医学的知識ってバカにしたようにメカニズムを解く人がいる。
筋肉繊維が温まるのは?摩擦熱。
でも数学的な見解をできる人はいるか?
それらの説明をさも分かりきったかのように説明する者達はその謎や質疑応答を繰り返すと
肉体ってそういうもんだから。ってわけのわからない解明しない理由で納得する。
人間や動物の肉体の体温維持とはそれだけ不思議でそれを担うものは創れない。
母親の母体でしかそれを創れない神秘。
体温を維持する人間の肉体の神秘を医学的知識や体温上昇する数値を数学的にして
水を鍋と火で温めるとか、電子レンジで温めるとか
色々なものの温度上昇を数値化したり、さらに肉体の温度維持を医学で原理を説明しても
違和感しかない。
渡部学の言ってる心理とか理屈わかる人はいるだろうか?
冷たい飲み物を飲むと体温で中和され体温と同じなる。
普通にお湯に水を入れるとお湯は温度を下げる。
また鍋にいれ火をかけると温まる。通常のルールはそれだけど。
人間は微弱に震えて、摩擦熱で体温を保持する。医学的知識やメカニズムを持ってしてもその見解で終わる。その他医学的知識見解はあっても。
それを数値化すると、世の中の温めるためのどの数値より明らかにおかしい。
肉体とは人体とはそういうものが多すぎる。
確かに体温調節や維持に対する医学的知識見解だけで納得する部分がある。
そこの隙間を質疑応答していくと
でも、世の中の温めるための工程や温める方法などエネルギーと比べて数学的な数値化も合わせると
肉体の体温保持の機能は明らかにおかしく不思議なんです。
物理的数学的な見解から述べると数値化はできるけど、数値化したらどの温める方法や温まる工程やエネルギーを見ても
断トツに凄い。凄いねってだけで終わらしたくない。
なぜ?が渡部学は出てるのだけど、理由と実態があまりにも差がありすぎる。色々な側面でみるとなおさら不思議。
ただし、肉体は人間は温かい飲み物を飲み、温かい部屋にいて、風呂にも入る。
温まるエネルギーの力学的性質を加えるとそこまで不思議じゃないにしても
それが極寒の土地で外にいて、温かい防寒着を着ていても、かなりしばらくの間体温維持可能な事がやっぱり力学的にどのものよりも優れていてその優れた肉体の類似したものは創れない。
それを機器や通信技術も含めて作れるようになるとそれは神々の領域だろう。
血液を取ってもオイルの役目それだけでは温まらない、心臓だけ取ってもポンプの役割だけ、筋肉だけを取ってもそれだけでは温められない。
可燃物と鍋と水と火とでないと水はお湯に変わらないと同じ。
理屈はね。
力学的数値化すると頭を抱えてしまう肉体の神秘。
おわり
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