mixiユーザー(id:35315089)

2021年12月09日05:25

63 view

2000年6月、雪印乳業の大阪工場で製造された低脂肪乳を飲んだ人の集団食中毒がありました。 

 このときは、4月1日製造分のクリーム分離工程で、前日に停電のため3時間以上も滞留していた。
 この間に「黄色ブドウ球菌」が増殖し、毒素「エンテロトキシンA型」が生成され、この毒素が多数の食中毒を引き起こした。
*******************************

■給食の牛乳に異臭、12人が腹痛「ヨーグルトのような味」 大阪
(朝日新聞デジタル - 12月08日 18:08)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6769705
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する