HImaP&Σ 渡部学
2021/12/05 18:09
人格。
似た人格=似た素行や状態になる人間が増える理由はなぜなんだろう?
北海道紋別市という地域で多くみるタイプの人間。
北海道紋別市だけにいるタイプって言い切りはできないけど。
多く出現する似たような素行や考え方、行動の人間が増える理由。
渡部学が嫌いなタイプの小汚い性格の人格。
それが父にもがっちり浸透してる。
なぜこういう年寄りが増えるのか?
年寄りと限定してない。若者にもそういうのはいる。
なぜ増えるのか?人格形成の謎?
影響する何かが、繁栄して権力を持ち人々に侵入しているからか?
根本的なその原因の人格が渡部学が嫌ってる。
渡部学はその根本的な素になる人間を知らないし、調べる能力もないし、答え合わせもできない。
けど、人々を見ると、認知する前は歳取ると老人はそういう特徴を持ち似てくるのだと感じてた。
でも、認知してわかったのは似てくるのは、その根本的原因の人間が繁栄してその人間の悪癖を持つ根本的原因の主が占領するそうなるってわかってきた。
自分自身の内外を守れない我々には、人々の性格や素行行動などに侵略可能な人達がそれが出来て、さらにそういう弱者に侵入し繁栄するからそういう素行や行動とか悪癖が似てくる。
理由はわかるんだ。
だから、父が見える姿を変えた別人であろうが、別人格の影響であろうが
答えはそこにたどり着く。
俺が嫌だと感じる小汚い悪癖の根本的原因の主が権力あり繁栄してるからこそ、みんな似てくる。
渡部学にも意識や人格が悪くなってる時はそれが原因。
でも、無自覚無認知者はわからず別に苦しいわけでもないから拒否反応はない。
渡部学は認知して拒否反応はあるけど。
だから父が小汚い性格の悪癖があるのはその根本的原因の主が内部で権力や繁栄が成功してそれが出ている証拠。
似てる、似てくる人間を見るとわかりやすく感知できる。
悪い人格の主だけでなく、良い人格の主が影響してる場合もわかる。
特徴がその人の生き方と行動(素行)がそのまま反映されてる。
まるでその人格の陰が見えるように渡部学は最近わかる。
似てくる悪癖や悪い特徴を持ってる人は特にわかりやすく人々に伝染してるから。
同一人物ってあるけど。それぞれ別の肉体で別の人間だけど。
結局そういう部分を見ても悪癖や悪い特徴持ってる人の人々の意識や素行に影響してる場合
その根本的原因の主が意識が人々に伝染繁栄してるからこそ素行に反映してる。
渡部学がそれに気づきつつある。見えないまでもそれが透視できるようになる。
捉えるとはそういうことなのかも。
この記事を記載している最中、頭の中で『うっせー』って言ってる人がいる。
おそらく渡部学の真実の話で気分悪くしてるという事はつまりは
悪癖や悪い素行特徴を持ってる事を自覚してるのかも。
渡部学も悪癖があるのか?ないのか?
色々影響を受けてしまい、自分自身の本来の質がわからなくなってるから。
悪癖が待ったくないと言えるものではない。
それを決めるのは他でもなく、審判する人達。
多くの人の評価になるんだと思う。
渡部学は現在も無認知無自覚者を経てやっとそこまでにたどり着いた素人一般人だ。
底辺の人間。
北海道紋別市にしかいないけど。
よく見る行動や素行、特徴など似てる人間が増える理由。
なんとなくだけど、掴みはじめてる。
父のその素行や行動特徴も色濃く出ている理由はその人格が繁栄して父のそのような状態を作ってる。
だから父が小汚いって見えるけど、根本的な理由はそこじゃない。
でも根本的理由のその人格は一定の権力を持ってる事になる。だから繁栄し人々伝染し人々が似てるようになってる。
そう考えると渡部学の内部にいる人達は渡部学は自分自身が好きな状態が多いって事は素晴らしい人格の人々が渡部学の中で守ってくれてると改めて自覚する。
そういうものなんだな。
おわり
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