HImaP&Σ 渡部学
2021/12/05 8:44
昨日、今日でまた
めんどくさい策略されて、仕返しされる。
渡部学が間違いないことをしたのに、正確に確認した内容なのに、間違えた事に事実があることがありました。
なのに、正確に確認して数量が間違いなかったはずのものが
数量がずれていて、ずれてることが渡部学が確認していてなかったはずなのに。
それを母と次兄に言ったら、渡部学が間違ってないと思ってて間違いたんだっていう。
母が『間違いないと思う自分自身が間違っている』って言ってきた。もちろん、それはあるし、間違ってないと自分自身が勘違いしてて間違ってるから数量がずれてることも想定としてあるが。
今回の事に関しては記憶も確認も厳重であり、間違ってない。
なのに数量が変化してしまってる内容。
昨日、今日だ。
多分、仕返しだ。
一般的な見解でいうと、渡部学が数量を数え間違えて誤差を起こしたことになる。
一般的にはそれしか考えられない。管理は渡部学しかしてない。
誰かが仕組んだことの証明も答え合わせもできない渡部学には不利だ。
言い負かそうとしても渡部学は確認とか数量の間違いを起こす事は記憶にもしてない。
記憶の証明は自分自身の記憶だし。
一般的見解からは渡部学は言い逃れになってしまう。
これ仕組むから昨日の仕返しだろう。めんどくさい。
本当に幼稚な人間の嫌がらせ。
こんな事が家庭内の家族間であるのに。
世の中の職場でそういうことが起きたら渡部学は上手くやり過ごせない。苛立つし、そういうの許せない。
わかるようになると自分自身でそういう悪戯や悪事が許せなくなる、自分自身が間違えたとは思えない。わかるだけに。
だから不自由な思考になってるって自分自身でも思う。
本当に仕返ししてきた人達の本当の目論見はわからない。試されたのか?
ただ単に昨日の仕返しで言い負かして、気分良くマウント取りたかったのか?不明。
腹立たしい。
渡部学はこの件で間違ってない。
なのに事実が間違ってる場合を仕組まれたら、渡部学は間違ってることを飲み込むしか一般的見解では仕方ない。
それを仕組む人達が許せない。
おわり
おまけ
おまけというか、重要な懸念。
上記の数量が合わない問題というのは。
病院で渡部学に処方されてる内服薬である。
その病院で処方されてる内服薬がよく数を調べると渡部学は確認を念入りして記憶でも間違いてない。飲み間違いもない。
朝の内服薬が数量が増えてる。
だから思ったんだよ。姿を変えた別人が家族になりすまししてたり、別人格が悪さしてた場合。
何か体に悪い薬を忍ばされたりしてる可能性がある。
今回の場合は数量を確実に確認して間違うはずのない確証を渡部学が持ってるので、数量が増えてることに気付いた。
それを母や次兄に言うと、渡部学が内服薬を飲み間違えた事に事実上なるという常識的見解でしか言われない。
だけど、確実な確証を持って渡部学がそれはないと断言できる。
けど、一般的常識では事実が証明になる。事実上、内服薬の数量が違ってたら、渡部学の記憶で間違いなくても、事実が証明なる。
これを仕掛けた人がいる。
だが、増えた内服薬がもし身体に悪い危険な内服薬だとしたら?
昔の再来のようなことになる。危険なこと。
最近そういう危険なことが懸念される。
それが問題なくても、結果、世の中で賃金を稼ぐために働くパートでもこのような渡部学が真実に間違いなくても、事実を変えられて間違いをしたように仕組む人達が居るとしたら。
危険なのよ。
だから仕事するのを躊躇う。家庭内の家族間でもこんな事が起きるのに。
おまけ おわり
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