HImaP&Σ 渡部学
2021/11/28 11:05
最近、偏頭痛がする。こめかみのところ両サイド痛いような感じする。
たまに起きるように急になる。
血圧は安定していて、低血圧や高血圧が問題ではなさそう。
紋別市の曽我クリニックの透析治療室で主治医に相談する。
脳外科医が明日来るので診察してもらいなさいとの事。
治ればいいけど。
前から言ってるけど、病気とは外傷もあるが、内部症状はどうして病気になるのか?
一般的見解の知識では医者でさえも理由はわかってない。病気になってから医学的知識をもとに診断する医者は多い。
そのなぜ病気になるのかを渡部学は知ってるけど、それは未知の領域の内容であって。
言えば、一般人としている渡部学が認知しているが敵わない人達の所業。
人為的なものなのは知ってる。
意味がわからない人はわからないでいい。わかる人に話してる内容。
だから、明日、脳外科医に診察されるが。
実は原因はわかってる。敵わない組織ぐるみで防げないからこそ起きてる人為的偏頭痛。
内部で起きてる。
病気は原因はわかってる。
なのに、詐欺師まがいの脳外科医者だとしたら、明日、渡部学に不利な診断結果を言われたらどうしようって心配。
一般人を装い、変な言動も慎むようになった渡部学が、医者になりすました。もしくは本当に知識はあるが悪い組織の医者だとしたら?
渡部学は一般的に常識とされる医学的知識はないだけに。
悪質な詐欺師医者もしくは悪事をする組織的な医者が診断結果を偽証してしまえば、渡部学には敵わない。
なんで敵わないか?悪いとしても組織である人達と渡部学は個人であり、見抜いて伝えたとしても不利な状態にしかならない。
逆に脳外科診察で精神科へまた誘導されて、変に薬を増やされる可能性もある。
もしくは渡部学が一般人を装い普通の患者として偽の渡部学に都合が悪い診察結果を出され、それを受け入れる形にしかならなくなったら。
敵わないし防げない。
そもそも、医学的常識の広く知られた知識を持った人達としている医者の診断は
一般人の渡部学は無知識ゆえに信じるしかない。無知だからね。真実の病気の理由は未知の領域でその医者に言っても組織ぐるみなら敵わない。
渡部学には病気の真実を知ってるだけに。脳外科医の診断がどういう診断でも渡部学に都合が悪い診断は『脅迫』でしかない。
無論、脳外科医が、もしかしたら一般的見解で医学的知識で真実の診断で渡部学に診断結果を告げて来てても、渡部学からしたら無知なんだから『脅迫』としかならない。
組織的で権力乱用の悪質な脅迫にしかならない。
だって実際、病気になる根本的原因は渡部学は知ってる。実は無知ではない。けど、それは一般人として、世間に言い出せない弱みを渡部学は個人で一般人でいるために。
結果医者が診察した結果が渡部学に都合が悪い場合は『脅迫』だろう。
無視すれば悪くなる。悪くする策略を仕掛ける。
診断結果を受け入れ新たな治療をすれば、悪化するよう誘発する治療に仕向ける。
どっちを選んでも渡部学には敵わない。防げないような悪意ある主犯の組織ぐるみの仕掛け。
過去に散々それをされてきた。真相の答え合わせはできないものの。なぜわかるかは内在する人格が密かにそれだと渡部学に思い込ませるように伝えてきてる。
それがわかるからこそ。PTSDだ。
心理的にトラウマが過る。組織的に都合が悪い状態に仕組まれる恐怖心は体験してる。
また起きるかもしれないと恐ろしい。
苦痛と変に半身不随とか脳からの障害でそうなったりするなら
透析中に睡眠中、苦痛なく死ねる安楽死の方がいい。
それなのに、権力や組織ぐるみの悪意ある誘導で障害を増やしたり苦痛が増えるのは避けたい。
死ぬのが怖いわけじゃない。苦痛が怖いのと生活困難な体になり生きるしかない恐怖心があるだけ。
どういうわけか、想像力の話です。妄想ストーリー。
だけど、決して渡部学が体験した全ての事を踏まえると想像力や妄想ストーリーではなく。
あり得ることであるために。
心理的不安が拭えない。
明日、脳外科医に偏頭痛を診断してもらう。
組織的にまた渡部学の都合が悪い方へ誘導や誘発させられたら困る。
渡部学の隠れた味方がいるならどうかこの心配を拭い去る。平穏の日々が続くことを祈り願います。
死ぬなら透析患者以外のことは健康のまま。死ぬ時はコロッと急死する安楽死がいい。
脳に障害を持ち半身不随とかなるくらいなら急死でいい。
逆に急死できない方が拷問で権力者の苛めで虐めだ。
権力者なら仕方ないし防げないからこそ、それが恐怖心しかない。
この予測は渡部学に内在する人格の教えだとしたら?
この予測を阻止しないと本当に怖い。
渡部学の願いは苦痛は極力少なく、障害を増やさす急死できる死に方が望む。
半身不随とかされるなら殺してほしい。
苦痛も怖い。
外傷以外の内部障害の根本的理由は知ってる。
だから渡部学自身では自分自身の同一人物がないから守れない。自分自身の内部を守れない。守れる人のさじ加減で任せてしまうしか方法がない。同一の自分自身の分身を多く持ってる人達が渡部学の内部で攻撃されれば病気は内部で加速する。あとは電波洗脳での脳への刺激による苦痛。
わかってる。わかってるから敵わないし怖い。
平穏な日々を望む。
2021/11/28 11:47(日曜)現在、明日月曜日に午前中、紋別市曽我クリニックにて脳外科医に診察してもらう。
何事もないよう祈る。
おわり
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