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2021年11月10日10:09

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当たらずといえども遠からずか?

HImaP&Σ 渡部学
2021/11/10 9:09

『記憶』とは?
人々の脳で記録されてるもの。
記憶には謎が多い。
記憶として脳に保管されてるのにも関わらず思い出せない記憶もあれば
記憶を思い出せる記憶もある。
そして、忘れたもの=脳にも記録がないものに関しては記憶がないので忘れた事にも気付けないことが多い。
その忘れた事にも気付かない記憶ってのがとても重要である。

普通の人はその空白の記憶を気にする人はいない。
記憶に思い出せる記憶が制限があるから。
脳にある記録=記憶が全て取り出し思い出せるとしたら?
思い出せる記憶と記憶の空白に違和感を感じて調べることも可能だろう。

だが、普通は一般的な一般人はその重要事項を気にして生きる事はないし。
記憶を探る、操る、記憶の正体まで真相を掴めていない。
人格の影響や人格の真相すらわからないだろう。

ここからが妄想や想像に近い話。信じられない、信じない話に一般人はなるはず。

これを記載している渡部学も渡部学本人と同調しているが、半分は渡部学本人で半分は内在してる人の導き。啓蒙の導き。真実を明らかにする手がかりを直接的に間接的に教えてくれてる。
これを記載してる渡部学には記憶が残ってるので渡部学本人ではある。でも誘導してくれてる渡部学の中にいる誰かが教えてくれてる事でもある。
その恩恵にはどんなに助力されてるか?渡部学自身はそれに気付いた最近では本当に感謝しかない。
渡部学には能力もない、技能もない、頭脳明晰でもない、そして人間的にも素晴らしいかは不明だが、それを覆い尽くして包容力で素晴らしい人格や能力や技能を与えてくれてる人達の陰ながらの助力に感謝します。

少し本題からそれましたが、ここから本題に入ります。

ここに記載しても意味はなく、渡部学にだけのメッセージかもしれませんが(笑)それはそれでいい。渡部学に直接的に記事を書きメッセージを送ってくれてる人の説明を自分自身で書きながら聞こう。

『記憶』とは何か?記憶を紐解くにはまず、一般人が一般的な常識で認識してない事実を理解するしかない。

人々の記憶は操れる。操る人達がいる。

それはどういうことか?

人々が多く世の中に居るとして、その人々が姿も産まれもバラバラなのに、全ての人が距離に関係なく、発声言語でコミュニケーション取らなくても意思疎通と記憶を共有できる人達、つまりは肉体の見た目はバラバラなのに、つまりは『同一人物』が居るとしたら?
もしくは意思疎通を距離に関係なく、発声言語や情報をやり取りした組織的な活動をできる人達、その情報交換の仕方が電話であったり、インターネットである場合。

どちらにしてもそうやって情報網を創るとしたら最良です。

が、しかし言わずとも、携帯電話やインターネット使わず、意思疎通を距離関係なく、発声言語も使わず意思疎通を行える複数の肉体を持つ同一人物が居るとしたら?
その人達の方が上である事はわかるだろう。

記憶の話とどう繋がるのか?

まずはその事を理解してもらわないと話が進まない。信じられない真実を語る。

そして、一気に省略して話するが

人の肉体は外側から切り裂けば臓器があるだけなのに
どういうわけか?人の内部が我々が生きてるこの世の中だとしたら?

これは仮説です。渡部学も内在してる人が教えてる内容なのか?渡部学の想像力なのか?渡部学にも不明。渡部学の想像力かも。

この世の中が全て人の中だとしたら?仮説したら?

人の記憶とは?市役所の人々の記録、警察署の記録などになるし。その中で増える人格のベースや肉体のベースでその外側の人間の人格に関わるとしたら?

仮説ですが。人格の話も関連するけど。

人が思い出せる記憶や思い出せない記憶が発生する理由。
でも、多くの人は全ての記憶を思い出せる人はいない。だからこそ記憶に潜むフェイク(偽物)の記憶や空白の記憶には気付けない。

それは、この世の中が人の体内だとするなら?仮説ですが

巨大な組織的な動きで人を隔離したり、市役所の記録を消したり、取り出せなくしたり。

記憶とは内部の人間が居るとして、それに関係してる人間を表に出ないようにする。

そういう不思議で一般人の一般的常識ではまず信じられない内容で記憶と言うものがあるとしたら?

まずここでは外側の人間がそれぞれ人であり、外側から肉体を切り裂けば臓器があるのに、内部では我々が知ってる世界とするなら?

それを紐解く説明は渡部学はできない。そもそも、渡部学が認知できてる部分しか語れないのは、内在する人格が誘導していても、渡部学の肉体や認知力に左右されるのだろう。

これは想像力の話で仮説。

でも、内在する人達が吐き出させることをしてるなら渡部学が言ってる事は真実の可能性もある。

もしくは記憶とは脳が主体。脳の研究が渡部学が思ってるほど実は秘密裏に解明されてるなら、電波洗脳などで記憶や意識を途切れさせたり、思い出せなくする電波的な操りもあるのかもね。

記憶とは、実は多くの人が内部で関わることに繋がるという仮説。

同一人物の複数の肉体が記憶に関わるか?
携帯電話やインターネットを使い記憶を司る事をしてるのか?
組織的に活動してる。

この話を聞き、皆さんが疑問に思うのは?

なぜ我々の住むこの世の中が人の内部であり、なぜ人の肉体を切り裂けば臓器なのか?

その謎の解明と説明の方が気になるはず。渡部学もそれにはまだ行き着いてない。がしかし、その答えはわからないのに。

ここまで説明できて、答え合わせできないけど当たっている部分があるのなら?

それこそ導く人達の気付かせの助力かもしれない。

病気の原因や飲食の変換の真実や資源も

そこに大きく関わってるはずなんだ。

渡部学の説明は渡部学にも真実を語ってるのか?想像力の話なのか?本人もわかってない。

渡部学はでも仮説だがこの情報を信じてる部分がある。答え合わせのできない不思議な真相をわからないなりに解明しようとしてる。

でも、記憶の肉体移行も意思疎通できる複数の同一人物も仮説だけど。

それが真実なら、昔の歴史に名だたる人達も現在も子孫繁栄し肉体も子孫繁栄の誰かに乗り移り、生き永らえてるかも。
答え合わせができないけど、それなら?

多分今もその歴史に残る凄い人達は若い人や子供や老若男女どれかの姿で同一人物がこの世に生きてる可能性がある。

記憶とは何か?

後半からは答え合わせのできない想像力の仮説に過ぎないけど。

真相や真実が見え隠れする内容を渡部学は話してるのかも。

当たらずといえども遠からずかもしれない。

皆さんは認知している人達、認知してない人達様々ですが、この話で思う事はあるだろう。

渡部学の話は無自覚、無認知には頭がおかしい、想像力豊かな変人の話として終わるだろう。

認知している人には、当たらずといえども遠からずというところだと思います。

答え合わせは渡部学にはできない。わからないまでもここまで考察してるからこそ。
この記事になる。
遠い考察かもしれませんが、ところどころで確実な正解の認知力はある事は否めないと思う。

記憶の真相とは?

おわり
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コメント

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