出会った時は栄養状態が悪くて痩せこけていたけれども、2年で立派な巨乳に(挨拶)。
さて、始まりました『雀魂』の新イベント「アカギコラボイベント『伝説の夜』」。忙しくてやることいっぱいあるけど、とりあえず1半荘(東風戦だから1半荘じゃないか)打ってきました。
鷲巣麻雀の「明鏡の戦」と闇麻の「闇夜の戦」の2種類のイベント対局があります。もちろん、鷲巣麻雀をやりたいので「明鏡の戦」を選択。
さて、画像は東1局のものです。上家の聴牌と下家の立直をかわしての追っかけ立直。何しろこっちは黒牌は4筒のみですので、普通は出あがりは期待できませんが、聴牌者が2人いるので、しかも高め三色同順なので迷わず立直です。
で、画像は立直者の下家が海底牌の6索をツモり、上がり牌じゃないのでツモ切りしたところ。やった!立直・河底・タンヤオ・三色同順・裏ドラ2の跳満をあがりました。
都合6局打ち、全員の上りの合計はなんとロン上がりが5回、ツモ上がりが1回と鷲巣麻雀では考えられない出来に。ガラス牌で当たり牌がある程度絞れても打ってくるんですねぇ。まぁ、イベント対局は段位制限ないので格下ばかりなのである程度は仕方ないのでしょうが。
鷲巣麻雀ですが、相手の手牌がある程度見えるので絞りが容易です。普通、出あがりは期待できません。ただ、イベント対局なのでみんな積極的に攻めてくるのでこっちも売られた喧嘩は買いましょう(マテ)。
黒牌の所在探しなどで情報処理に時間がかかりますが、ネトマなので打牌に時間制限があります。とりあえず孤立している牌の傍は危険という認識くらいで十分でしょう。
『雀魂』やり慣れてると、このイベント対局ではダブロンがなく頭ハネなので注意が必要ですね。そう、鷲巣が数え役満張ってアカギが鷲巣の当たり牌の1筒を打ち「おおおっ…!ロンッ……!ロンッ……!」と鷲巣がエキサイトして牌を倒すも、実は安岡が頭ハネしてたあれを再現!!!みなさんは頭ハネされても鷲巣のように牌を投げつけるのはやめましょう。
そういえば今度の日曜はリアル雀牌使っての麻雀です。そろそろアップしておきましょう。
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