mixiユーザー(id:5283814)

2021年10月12日12:07

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今日の質疑応答:二酸化塩素について

お名前を伏せて 情報を共有できればと思い コピペいたします

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先に申し上げますと 酸などで中和させないで 希釈したMMSのみを飲用し 血液などで中和させる方法があります

私は マラリアの事しか分からないのですが マラリアの場合は ジムさんの基本どうりに 各15滴を黄色く活性化するまで待ち 200CC以上の水で希釈して飲用し 2時間後に同じ容量を再び飲むという方法です。 しかし これでも二酸化塩素濃度は高く 水様便になり副作用は強く出る場合があります。 濃度のPPMは これまでの経験から 二酸化塩素がどんどん揮発・低下していくので ppmは意味のないものだとわかり 滴数(量)と 飲用時の喉越しの痛くない程度の刺激のある状態に希釈したもので治療を行ってきました。 しかし マラリア以外の時間のかかる他の病気に関しては そのマラリア容量を続けるのが無理(水様便や胃腸が荒れる等)なので さらに薄く希釈したものを1〜3時間ごとに複数回使用する方法(人それぞれなので容量や回数は その人なりに調整しなければなりません)がありますが 効果のほどは研究に立ち会っていないのでわかりません。 二酸化塩素は体内で1時間ほどで消えてしまうというジムさんの推測から 消える前に 再び体内に二酸化塩素を取り込むというものですが ラットなどの実験も行ってくださった とあるマラリア研究団体では 仮に人がコップ1杯の希釈した二酸化塩素(各15滴)を飲用しても 数リットルもある血液で薄まってしまうことと その間に血液により二酸化塩素はどんどん急速に消えてしまい マラリア原虫を体内から一掃するには 非常に大量に飲用しないと無理であり そのような大容量は死亡につながるという結果が出ています。 昔 わたしがMMSを水以外のもので希釈して濃度変化を調べていたことがありましたが 牛乳などでは数分もたたないうちに二酸化塩素濃度(各15滴)は ゼロになってしまいました。 通常 水の場合は 約30〜50ppm濃度(各15滴 200cc希釈)が どんどん低下していきますが 状況や環境にもよりますが 半日後でも半分以上15〜25ppmくらい残留している平均が記録されています。しかし 水以外の 何かの物質が 多く含まれていればいるほど 二酸化塩素濃度の低下は急速で ゼロになってしまいます。

今回のコロナで去年 日本に上陸し始めた2月頃から 各方面の医療団体などからの質問がありましたが IV(点滴や注射)などでも この問題点や拒絶反応(ヘルクスハイマー等)があり わたしは MMSを中和させないでの希釈した飲用では 15滴以上の容量が体内に負担が少なく取り入れることが出来 血液などで中和させて二酸化塩素を発生させる方法ならば・・・というアドバイスはしました この方法は 私の活動では 実験的だった為 実際には 顕微鏡データの収集は行っていません  もし この方法でマラリアに効果があればとの思いがありましたが その前に 活動予算の創出が出来にくくなり また コロナにより活動が休止状態になり この方法の効果の検証が行えていません。 

CDSはすでに出来上がった二酸化塩素ですので体内では消える一方ですが マラリア各15滴 クエン酸との活性化では まだ完全に活性化されていないMMSが体内で活性化を微量に続けているから マラリアに効果があったのではないかという予測を感じていました それならば 酸との活性化秒数を短くして 黄色くなる前に希釈して飲用したらどうだろうか または 酸を混ぜないで MMSだけを希釈して 無理のないように飲用したら マラリア原虫にどのような効果が見られるだろうかの検証は行えていません。 ですので 推測では 15滴以上のマラリア15滴以上よりも より多くのMMSを体内に無理なく取り込めて 血液などで活性化するのであれば 二酸化塩素が減少方向のみの従来の使用方法とは違い 体内で血液などにより二酸化塩素が生成されながら作用するのであれば 可能性は大きく出てくると思います

この方法によるマラリアの顕微鏡データを収集することが出来るのであれば オファーがあれば活動してみたいと思っています。



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