阪神は、初回表、二死1塁から4番マルテのレフトへのタイムリーヒットで先制するも
6回裏、一死3塁から代打・堂上の犠飛で追いつかれ、
8回表、二死2,3塁から5番大山のセンターへの2点タイムリーヒットで勝ち越すも
9回裏、無死1,3塁から3番大島のタイムリーヒット、一死1,3塁から代打・福留のタイムリー2塁打で同点に追いつかれ、一死2,3塁から敬遠策を取り、7番木下をダブルプレーに打ち取り、今季6度目の引き分けとなった。
3番手・スアレスが2点差を守り切れなかったのは大変残念だが、負けなくて良かったと思うしか無いでしょう。
久々の大山の決勝打か思っただけに、勿体無い試合やった。
次は、明日から敵地での巨人戦
予告先発は、前回広島戦5回1失点で5勝目を挙げた西勇輝
17日に登板予定でしたが寝違えて登録抹消されての復帰戦
チームに迷惑掛けた分、結果で返してくれ。
現在2位 63勝48敗6分(1位ヤクルトとのゲーム差0)
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■阪神、逃げ切り失敗で痛恨ドロー スアレスがセーブ失敗、伊藤将8勝目ならず
(ベースボールキング - 09月23日 17:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=6677800
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