HImaP&Σ 渡部学
2021/09/23 14:06〜
最近、ポジティブな聖人君子的なものが降りてこない(笑)
妄想はファンタジーを駆け巡る。妄想や想像の物語がドラマや映画の脚本を創る大人の遊び。
今回は近未来の理想郷を語る。
この世の中はもうそれが出来るものはあるのにそれをしないのはなぜか?改革には相当な時間と変革が必要になる。
慣れしたんだ食べ物なども無くなるものもあるかもしれない。
世界は全自動ロボットがどの職業にも適用された人型ロボットの世界。
そして、病人や障害者、痴呆老人、寝たきり老人の早期安楽死の設定創設。
色々今の人間が賃金を稼ぐためにある職業がなくなるが、金や物や生活に困ることが無い世界に作り変える。金という媒体が必要なくなる世界をイメージする。だが、飲食の好みや資源はどうする?結局は
そのためには生活の質をこだわり争う人間の感情もコントロールが必要。
それを統制するものが必要。
渡部学の想像は映画の世界のリアル。
だが、映画ならそれを異常とは感じない。
これを創るには渡部学みたいな異常者が想像して創造しないと作り得ない。
反論や反発者もでるだろう。
倫理的道徳に振れるかもしれない。
増え続ける人口や人間の人生と死を調整する人達が必要。
今もそういう総合的な内容はあるという事実だが
渡部学の理想郷にはまだまだ遠い。
渡部学は早すぎるその未来を描いてるのかもしれない。
人の死をコントロールする。
それは無自覚、無認知だけど今もある。だがしかし
渡部学の死のコントロールは特別養護老人ホームを無くすもの。安楽死の早期提案。
先天性疾患の障害の病人の赤ん坊の安楽死早期提案。国の法律で定める規定に応じて強制的安楽死設定。残酷な通告と現実になる。
後天的病人の安楽死選択権と
未来予約型の安楽死設定法律。
将来老人性の重度の痴呆症になったり、寝たきりになった直前とかに安楽死を施行する。若い頃に承諾を承認書類を自分自身の意思で作る。
それも国の強制的なものとして設定する。
飲食の変換とかに関係あるのかもしれない。
だけど、理想郷を作るとしたら?
人間に病気や苦痛はいらない。
事故や怪我や骨折以外は必要はない。
医者や病院は必要か?(笑)
変革は必要。
世界は変革の時
肉体のベースも変わる。増える人格も良いものだけになる。
人の死期を勝手に決めて、苦しまず苦痛なく殺すことのできる技術がもうある。
渡部学は寝てる時に絞首刑、頸動脈を圧されて寝てる内に苦しまず死んだ事もある。
結果生きてるけどね。時差使われて事実が変わった。
だからそれが出来る世の中なのよ。
理想郷を統一するには何が必要か?
悪い事してしまう人達の意思と意識がいつも問題なわけ。
足に鎖が繋がって邪魔なのよ。
足手まとい。
でも悪人の無認知、無自覚ってただのバカだからわからないのよ。
俺も人の事言えないけど。
理想郷を作り上げねば。
みんなが必要な事を必要だとして声をあげねば。
世界のルールを作る人達から許可を得られなくばそれは敵わない。
人型ロボットもあるけど、流用は避けられてるのはまだ人々がそれに対応する準備ができてない。
さらには悪さする人達が横行する。だから流用しない。
インターネットは流用一般化した。
近未来はだんだんそうなっていく。
安楽死だって突き詰めれば良い事だから多分広まると思う。
そういう事を妄想してた。
終わり
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