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2021年09月20日17:51

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言ったところで誰も信じない(笑)

2021/09/20 17:25
HImaP&Σ 創立者渡部学

映画アバターをご存知ですか?いや、皆さん多くの人が見たでしょう。

あれは惑星の違う人間の肉体を人工的に作り、その体に人間の軍の隊員が意識を移して動く。

あんな事は物語の世界。

でも、ここからが信じがたい真実ですが、妄想と思ってください。渡部学も答え合わせはできません。

透析患者にされたぐらいの時、まだこんな幸せで平穏な日々を予想すら出来ておらず、透析にされる事を恐れ恨み、憎しみ、絶望してた時。

病院のトイレで苦しくなり便座トイレで気絶した。

その時たまたま自分自身の肉体を誰かに使われた事を薄っすらとした意識で感じた。

そういう風に夢を見たのかもしれない。答え合わせはできない。

透析患者になってからイオン紋別店で働いてる時に、家で寝てると、今度は誰かの肉体に自分自身が乗り移り、薄っすらとした意識で、その肉体の主が見てる映像を一緒に共有してる感じだった。自分自身がその人の行動を操ることはできなかったけど。その人の記憶の断片にいた。見た景色を一緒そのまま見てる。
これも答え合わせができない。それに見た景色や映像が本当に現実にあった事か?証明できない。

その後、そんな事は起きてない。稀な経験したし、誰も信じない。警視庁?視るとはこういうこと?

いや、人間同士でアバターのような事を経験したけど、渡部学がその技術や能力を操れるわけではなく、仕掛けられて教えられただけ。

本当に数奇な人生だ。

呪術廻戦16巻

呪霊躁術師を操る 不可思議な存在。

現実は少し違うけど。

皆さんはこれを信じますか?

妄想かもしれません。信じても何も得られませんが(笑)

そういう現実があるんですよ。

手にしようとしても絶対に届かずただ駒として操り人形にされるだけです。
追うのは構いませんが、次元がそもそも違います。

終わり

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