HImaP創立者渡部学
2021/08/26 9:29
前にも話したけど
また性欲の話。哲学的見解の性欲は子孫繁栄の生存率をあげるための本能です。
人間の性欲は全て子孫繁栄の生存率をあげるための欲求です。
そして、男女別の系統でいうなら
男は容姿端麗で若くてセックス適齢期の女を選ぶのは子孫も生存率をあげるための本能から来るらしい。多くの女性に交わりたいのもその生存率をあげるための本能らしい。男特有のもの。
女は容姿端麗も子孫の生存率をあげるためだが、女は種の男性の設計図を取り入れるために、子孫の性格や人格の本質を重視し選別するために生存率をあげるためにさらに男性を吟味します。だからこそ女性は男性への選別適齢期が幅が広い。
生存率をあげるために恋愛の感情を出すために、容姿に関係なく惹かれて交わる関係も子孫繁栄の生存率を高める男女の本能だという。
そして、その子孫繁栄の生存率をあげるためのおまけとして、性感帯や性的快感がくっついてるだけ。
だからその性的快感を求める男女も実はおまけの産物に惑わされてるけど、その大半は自分自身の種を存続させるための本能だということ。
そして、男は一人の女に種を放射したら、次の女、次の女、それか同じ女に放射し続けるのも自分の種を守るための本能。
女は男の種を受け入れ自分自身の種を存続させたら子孫を守るために、能力の低い、感受性の低い男を切り捨てるのは、女は子孫ができると育てて生存率を高めるためと言われてる。
比較的に次の恋愛に慎重なのは女性は子孫繁栄は数でなく質を保とうとする。
細かく言うと経済面、人格や性格というものはあるが、人間を紐解くとそういう本能で突き動かすものがある。
愛というのは老若男女、同性、異性関係なく、心が落ち着き一緒にいたい人、大事な人や、一緒にいる理由の全てが『愛』だ。
だから、夫婦やカップルも、本能なのか?愛なのか?吟味をするのは自分自身の内面を見る事と外面をしっかり見る事の必要さ。
ただし、理性を越えるのが本能であり、頭で理解できるなら本能を回避できるはずだが、頭で理解が追いつかないから本能は本能なのだ。
だが、冷静になり、この記事を見た人達はこの記事の内容に当てはまる人達は多くいるんじゃないだろうか?
男は性的快楽好きだと言われる。だが先に述べたように、快感は生存本能のためのおまけである。
男女ともにおまけの快感が好きと勘違いしたり、恋愛で愛してると勘違いしてしまうものは全て自分自身の種を守るため繋げるための生存本能である。
だから、過去になんであんな人と一緒にいたのか?って、信じられないようなことなど発生するのです。
あなたは今、生存本能でいきてるのか?
本当の愛で生きてるのか?
そういうことなんです。
無精子症になった渡部学はほぼ生存本能が働きかけてません。(笑)
残るは老若男女、異性、同性関係なく性欲なく愛だけ。
性的交わりなしに愛だけで子孫繁栄はあるのか?(笑)
種の存続断ち切られた渡部学より(笑)
そういう話で終わります。
HImaP渡部学より
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