HImaP渡部学
2021/08/12 22:12
リマインダー
この歌詞が複雑な気持ちを歌ってるよね。
地獄少女の内容を見て深く考えさせられる。
晴らせぬ恨みを晴らせる。
だけど、そこには条件がある。『人を恨めば穴2つ』
地獄に突き落とした悪人と被害者も結局地獄を味わう運命になる事を。
でも、犯罪者とかが刑罰で自分自身が裁かれるのも同じだよね。自分自身したい事をした挙げ句の自分自身も地獄へいく。
だけど、世の中被害者が逆に恨み憎しみを募らせたことで余計に自分自身を不幸に捕らわれてしまうことがよくある。
自分自身も経験してる怒り、恨み、憎しみ、恐怖とは負の感情で人をだめな方向に向けて人生を勧めてしまう。
それが権力ある人の虐めだとしたら?敵わなくてもそういう感情に支配されてしまう。
人生ってのは幸せになるために産まれてきて、楽しむために生きている。
恨み、憎しみ、心身苦痛や苦悩があるために産まれてはこない。
人は死ぬという人生の終幕に向けて生きるけど、その道中できるのであれば死ぬ間際まで健康であり、死ぬ間際まで幸せでいたいはず。
人に迷惑をかける死に方でなく、死ぬ時は健康のままあっさり苦痛なく死にたいものです。
地獄少女OPノイズ
母親のお腹の中の胎児はテレビのノイズ音のような音を聴いてるみたいなのです。本当かどうか?産まれたばかりの赤ちゃんはノイズ聴くと泣き止むとどこかの情報で聞きました。
現代ではテレビはデータ化し24時間番組が配置され、昔のように放送時間外の画面やノイズが無くなった。寂しいですね。データ化や24時間制になった世の中。テレビのない時間の静観した時間が日本中に無くなったんだ。
俺渡部学は恨みや憎しみがあっても恨みを晴らす藁人形の赤い紐を解かないよ。
幸せの運命の赤い糸も解かない。ずっと大切に結んで置くんだ。相手が見えなくても大事に大事にね。
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