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2021年08月09日11:36

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いつも全容が見えてない渡部学

HImaP創立者渡部学
2021/08/09 10:58〜

渡部学のHImaPは暇P=暇プロジェクト。
HImaPはハイマップ=幅広い情報網
の2つの意味であり、啓蒙活動家。

渡部学は普段からSNSのFacebookストーリー、投稿コラム、mixiのつぶやきや日記など色々SNS専用に言葉や文章の活動してるんだけど。

その中で突如として、意味不明なことや、現実的におかしな言動をしてる時があります。

気にせずに頭の中のイメージをそのまま言葉にしてるんだけど。

それを見た人は、『うわっヤバい変な人』とか『ちょっと精神病の一種の人』とか思われる言動を良くしてます。

毎回、似たようなイメージばかりになるんだけど。渡部学の執着心ある内容がそこなんだけどね。

そういう言葉に誰かがそう思って避けるとか、敬遠するとか渡部学は全く意に介さないで発言してるんだけどね。

渡部学の頭の中では本当に起きてる現実なのよ。そう言ったらまた精神病だって言われるけど。詳しく言うと想像力の中でというか、イメージや物語が頭の中で駆け巡り、それがこういうSNSの電子空間で発言してる。

電子空間のSNSも現実には本物の人間が数多く出入りしてて、空想の世界と勘違いしそうでも、現実に人がいるってことを理解しないとならないはずなんだ。わかってる。
渡部学もそれを理解してこういう空間で発言しなければ自分自身の人格や人物像が崩れる。
いうなればSNSも顔や人が見えないだけで多くの人がいる場所。現実で言えば多く人のいる場所で意味のわからないことを言葉に出して歩いてたら、みんな避けるだろ?それと同じことを渡部学もしてしまってる。(笑)
これってさ。SNSの怖いところだよね。渡部学もなぜか自分自身の頭の中の言葉やストーリーを頭の中だけで止めればいいのに、SNSという空間依存してて、すき放題に発言しちゃってる。だから変な人間になり、空気読めないような変人になってる。

皆さんというか世の中にもたくさんいる。SNSだからこそ暴言や誹謗中傷を言う人。感覚的にはSNSを誰もいないような自分自身のすき放題言える空間と勘違いしてしまう。頭では多くの人が見てると知っていても姿や人がいるって感覚になれないから自分自身の悪意ある言動を出せる。現実世界の人が直接的に居る状態だと踏みとどまれる言動も、SNSだと言い放ってしまえる。
ここが怖いところ。頭では多くの人が見ているって知っていても、現実にはSNSでは自分自身のストレス解消や悪意の状態の言動を全開放してしまう。

渡部学も悪意ではないけど、想像力の中で繰り広げられる世界観を多くの人が見ていると知っても意に介さず発言してしまってる。

現実に直接的に周りに多くの人が居たら、こんなことを声に出して誰に向かって話してるかもわからないのに独り言言ってたら頭がおかしい人だって敬遠されるだろうね。

でもSNSではそれが出来る。それが出来る空間であるからそれがいいのだが、やっぱり忘れては行けないのはそこに現実にSNSを通して画面の向こうには人がいるということ。

まー渡部学のコラムはだから街頭演説に似てる(笑)

何が言いたかったか、これからも渡部学は頭の中のイメージを踏みとどまることなく自由に投稿するけど。

変な人、精神病の人間と勘違いされそうだけど、発してしまう時がある。これもSNS場ですが、渡部学の依存した現代病かもね。心や感情の思ったまま言動を放つ。

皆さんに伝えたかったのは、いつもの渡部学の言動は想像力の中の異質な物語が繰り広げられてるだけです。異常者ではありません。

それを伝えたかった(笑)

でもこれが現実に人が直接的に多く居るのにこんないつもの変な言動の時を行ったら、直接的に関わる人間は明らかに頭のおかしいヤバい人間だって敬遠するでしょうね。

また変なのこといいます。時差で今記載した内容に沿って、渡部学としては過去の出来事なのに、渡部学の心友達にそれを面白がって演じてくれた人達がいる。当時は全くわからなかった。見た目で判断してしまう渡部学は未熟です。本来のその人の素晴らしい渡部学に対しての恩恵をもらってることも渡部学は全く知らないで生きてる事が多数ある。

渡部学も一般人を飛び越えて危うい言動したりします。世の中の真実は渡部学には謎が多い。

渡部学の想像や直接的に変な発言してるときは、物語の妄想だけでなく、心理的不安や不快が含まれ、それを改善してほしい見えない味方への助けを呼ぶ声だと思ってほしい。
現実には答え合わせのできない全容がたくさんある。

渡部学は全容知らぬバカな人間ですから。見えない味方にいつも助けを呼ぶ。
渡部学の想像の話ですがまたお得意の(笑)

渡部学はTimeTravel(過去の確定した事実を変える過去へ行ける人達)や視える姿を別人に変えれる人や別人格の意識乗っ取り、意識あっても行動、感情が操られる。

これらを体験してさ。親も兄も親友すらも本人かわからなくなり天涯孤独を味わってさ。
行き着く渡部学の感情は自分自身さえ幸せであればもう何も問題ないって最終結論を出したことでわかったことがある。

自分自身がそういう人間になったからわかる。自分自身さえ良ければいいから。

過去に対立して敵だった人間も俺と同じ自分自身さえ良ければいいんだ。だから同じなんだ。

だから心底憎むことが渡部学はできなくなった。嫌だし関わりたくない力関係での対立や敵対はあるにしても、結果は自分自身さえ良ければそれでいいっていう俺渡部学の分身なんだって知る。

世界はさ。辿ればみんな家族だ
家族の内輪揉めだとしたら許せる。許せないと思っても許すしかないんだ。結果強いやつに従う。

今日の味方は明日の敵か?なら今日の敵は明日の味方。家族なら内輪揉めなんて日常茶飯事。大家族だからな。(笑)
気の合う人達と一緒にいる。利害が一致する今日の心友と共に人生を楽しもう

何いってんだって話にまたなってきたので

ここでまとまらず話を終わりますね。

では、HImaP渡部学より
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