1年前から疑問に思っていたことが股、一つ解決しました!!
中央線の下りは概ね真っ直ぐ我が家のある日野に向かいますが、
立川から曲がって青梅線の青梅直通と
五日市線直通の武蔵五日市行きがあります

朝、見る青梅線は10両編成ですが、僕の五日市線は6両編成です

それは僕の利用する熊川駅が片側は新奥多摩街道の踏切、
反対側にも踏切があって6両しか止まれないからです

東京駅を出発する時は10両編成で出ているので
どうしているか気になりました

実は僕が中高生の頃は日野駅も片側には旧甲州街道の踏切、
反対側は甲州街道の高架線で駅の長さが足りず
1両だけドアが開かない時期が長くありました

そこで去年の7月から1年の間、悩みましたが終いに分かりました

時刻表を見たら拝島駅着20時25分、発32分と7分間隔あります

やはり自分が小学生の頃、昼間は電車の間隔があるので
日野駅のために10両を3両切り離して7両で走っていた記憶がありました

つまり7分間で6両と4両に切り離すんだろうと、
朝の向かいの電車を見たら6両と4両が連結されてました


駅員さんが連結部に鉄の棒を差し込んでグイッと捻って切り離し
ケーブルを離して自分の車両に差し込むってよく見てました

昨日の晩ご飯の記憶はありませんが、
60年近く前の日の記憶は鮮明に残ってますね

皆さん

イイネ

お願いしま〜〜す


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