■勝南桜が100連敗 それでも「昇格」の事情とは
(朝日新聞デジタル - 07月10日 10:14)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6586397
親方によれば、稽古場では同部屋の力士に勝つこともあるし、腕立て伏せも10回をセットできるようにはなったようですが(中日スポーツより)、それでも体が細すぎるし、本場所では怖じ気づいてしまうのか、全く勝てる気配がない。
何より謎なのは、なぜ彼はそこまでして力士にこだわるのか?親方も行司さんか呼出さんへの転身を勧めたようですが、本人が力士に固執したそうで…。
ケガなく勤めているのは評価できる。1回だけ休場がありますが、これはインフルエンザにかかってまったためだそうです。まあ、本場所でああいう相撲では、ケガのしようが無いとも言えますが…。
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