アラクネに進化して向かうところ敵なし………とはいかず。最後は魔王と休戦か。ていうか、続きあるの???(挨拶)
なんとなく「天下繚乱」のキャラでも考えて見る。
あさぎり 享年19歳・女性・妖怪
白虎1/剣客/妖怪1
《援護防御》《範囲防御》《鋼の心》《挟み撃ち》
《受け太刀》《大斬り》《双刀自在》
《妖しのもの》《変化妖怪》《畏怖の幻影》《幻の富》
11代将軍徳川家斉の子。10歳の時に家を飛び出して吉原の遊女になるも、15歳の時に徳川家斉の命で加賀藩主・前田斉泰の正室にさせられる。その後は慎ましく生きていくも19歳の時に前田斉泰に殺されてしまう。
蘭学者であり、医者でもあった杉田玄白はあさぎりの遺体を引き取り、彼の長年の研究であった《シン・解体新書》を施してあさぎりは「黄泉返り」としてこの世に生(?)を取り戻す。なお、「黄泉返り」とは蘭学で言う「ゾンビ」である。杉田玄白はあさぎりの悲しい過去の記憶を消し、自分を父として刷り込ませた。
あさぎりが村雨丸を手にし、明治維新を経て明治・大正・昭和・平成と生きて令和に九州の地方都市でアイドルグループとして活躍する………のはまた別な話。
妖怪よりも鬼の方が設定的にはあってるかもしれん(苦笑)。
ちょっと賞味期限切れてしまったか!
(23時追記。22時47分にハンドアウト発表。とりあえず妖怪枠希望にしておくか)
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