2021/07/01 12:27〜
HImaP取締役渡部学
今回のお題は『同じだよね。って賛同させようとする人には騙されるな。細かくいうと全然違う。』
たまたま、渡部学が『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』って言ったんだ。
だけど、その前述を説明すると、食べたいものがあったら一人で食べる外食をするって話の流れでした。
そして、さらに話には出さなかったが、外食って言ってもたかだか350円〜1500円以内の食事。
それをたまたま話してる人は言ってきたことは、俺の言葉の『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』に対して、○○も同じだよねって被せてきた。
その内容はあえて伏せさせていただくが、それで口論になった。
確かに渡部学は『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』とは言ったものの。
それが全てに共通することではなく、内容によるものだということ。
渡部学の場合は『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』に対して使った今はその時は一人で食べる外食のこと。
だが、その人物が『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』の内容に乗せてきたものは、俺の一人外食とは全く違う内容だった。
だから、それとこれとは話が違う。確かに『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』とは言ったが、内容が違い過ぎて当てはまらないと思うよ。って言った。
そうすると激怒して同じだろうよ。『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』という点では同じだろ?
だから同じじゃないか?って主張してきた。
でも、渡部学は俺の場合は一人外食の件であって値段も高額ではない。内容から『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』(昼飯が家庭で用意されてても、絶対に食いにいくと思う。)そういう意味でいった。
結果は食いたい食べ物が思い浮かばなかったから外食はしなかった。
その内容とその人物(人格)が主張して同じだと言ってきた。『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』この言葉とは
明らかに異なると判定が多くの人が思う内容を含めて、『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』と同じだと主張してきた。
だから、渡部学が言ったんだ。
あの人が嫌いだから人を殺した。ってのと
あの人が嫌いだから無視した。ってのと
『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』だよね?主張してるのと同じだよね?
って言ったんだ。そしたら違う。それとこれとは違う。話にならん。ってその人物(人格)は言うんだ。
でも、それなら渡部学が言った内容とあなたの言った内容とは違うよね?
同じじゃないよね?
っていうと『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』だから同じだ。話にならんと激怒する。
細かく話を区切ると『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』ってところは同じでも、それに対しての内容が違ったら、違うとなるでしょ?
その人物(人格)はお前と話してたら頭おかしくなる。それとこれとは違う。同じだって言い張る。
『だめだと言ってもしたいことがあるなら止められてもそれをする』って言葉をそしたら、『食べる』に置き換えよう。
食べるってことは同じでも、ラーメンを食べる。おにぎりを食べる。
食べるは同じでも、食べたもの違うよね?
そういう説明するとその人物(人格)は激情して、そうなると話が全く違う。
話にならん。
同じことだって言い張る。
そんな出来事がありました。
ですけど、それを同じだねって承認してたら。
悪人なら内容が全く違うのに、同じ言葉や感情的な部分が同じだと当てはまるだけで、内容が異なることを同じだという承認を自分自身でしてしまうことになる、それが悪巧みの承認をうっかり混ぜられた話であったなら危険がありますよね。
ついついそこまで思考が巡らず、そういう似たような状況で賛同や承認し問題が発生することは多いんではないでしょうか?
そういうお話でした。
『同じだよね。って賛同させようとする人には騙されるな。細かくいうと全然違う。』
HImaP 取締役渡部学
終わり
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