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2021年06月22日17:10

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原作ドッペルゲンガーと時差の研究会

2021/06/22 16:28〜
HImaP ひまぴー(ハイマップ)代表渡部学。
原作者渡部学

小説の始まり部分。
『ドッペルゲンガーと時差の研究会』

俺、師走 学
俺は普通に平凡に暮らしてる28歳。実家の田舎に帰郷してきて間もなく、仕事も見つかり平穏な暮らしをしていたんだ。
それは突然のことだった。気が付かなかったら普通に暮らしてたんだ。
2011年7月2日必要な家具を買いにホームセンターへ行ったんだ。

その家具を買い、レジで『小銭あります。ちょっと待って下さい。…あっ1円足りなかった。すいません。(笑)』そのレジの最中に、時計を見る青年を何気なく見かけてた。その時の自分自身は何も気付いてはいない。帰り際にその時計を見てた青年が俺(師走学を)を見てきた。なんだろう?何か知ってる人だろうか?

そんなことを思ってホームセンターを後にした。

ここからの内容はなんとなく筆者渡部学の何気ない日常をまた書いてます。そこを省略します。

そして、一週間ちょっと経過した2011年7月16日に、また同じホームセンターへ壊れてしまった腕時計のため、新しい腕時計を買いに行ったんだ。日時も時刻も前回2011年7月2日に行った時は午前中、確か時計を見ていた青年が居て、その時のたくさん展示されてた時計の針は午前11時25分程度だった。

俺はホームセンターへ入り、色々見て歩いたあとレジ近くの時計を見に行った。たくさんある展示の時計は14時15分を針指していた。
そして、その発見というか、きっかけで気付いてしまったんだ。その後ろでレジの会計していたおじさんがいて、レジで『小銭あります。ちょっと待って下さい。…あっ1円足りなかった。すいません。(笑)』その時、時計を選んでた俺は気付かなかった。
おじさんは家具を買い外に出ていった。2011年7月2日に俺が買った家具と同じものを持って、持ち方も同じだった。そう思いながらその人を見てたんだ。その人がこっちを見たので顔をそらした。

俺は腕時計を買い帰宅したんだ。そして、なぜかその日、ホームセンターで家具を買ってたおじさんの事をふと思い出す。

その時、脳裏にレジの会計時のセリフが、レジで『小銭あります。ちょっと待って下さい。…あっ1円足りなかった。すいません。(笑)』だった。2011年7月2日の時の自分自身の記憶が鮮明に蘇った。その瞬間に気付いてしまった。疑問点はたくさんある。だが、本日、2011年7月16日と同じ状況だったこと。
だが、偶然か?姿は全く別人に見えてる。自分自身のはずがない。

でも、2011年7月2日に家具を買った俺の行動と2011年7月16日に時計をみてた俺と仕草や行動が重なる。だが、しかし時間は?2011年7月2日の時は午前11時25分くらい。2011年7月16日では時刻は14時15分で展示されてた時計は違う時間だったんだ。

その夜はやっぱり気のせいかなんて思って、寝たんだ。

だが、それは始まりに過ぎなかった。

ここまでが俺の小説の始まり部分ね。(笑)かなり本題を抜粋したけど。もうちょい中間にも話があります。ここからはかなりミステリーなミステリアス展開が続きます。

面白かった?真似してもいいし、オリジナルとして改変してもいい。

派生してもいい。これは映画にできる。

原作者渡部学です。ですが、出版社の小説や映画を作った人が、原作者になります。(笑)

真似はマネーを生む。

これは小説で作り話?いや実話を元にした話だったりしてね(笑)

Xファイルとか未知のドラマあったよね?海外の。

ここからの続きを読みたい人居たら(いいね)してね(笑)誰も見ないとは思う。(笑)


HImaP代表渡部学 原作のドッペルゲンガーと時差の研究会

終わり
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