続きましては、全球団本塁打ベストナインです。
・投手
ここはショートでノミネートしている石井琢朗で。
・捕手
相川亮二(2013年)で。
・一塁手
加藤秀司(1986年)、フェルナンド・セギノール(2005年)、フリオ・ズレータ(2007年)、アレックス・カブレラ(2008年)、タイロン・ウッズ(2008年)、北川博敏(2008年)、小笠原道大(2010年)、トニ・ブランコ(2013年)、ホセ・ロペス(2017年)。
加藤秀司で。
・二塁手
富田勝(1981年)、グレッグ・ラロッカ(2007年)。
富田勝で。
・三塁手
新井貴浩(2008年)、ホセ・フェルナンデス(2011年)、中村紀洋(2012年)、村田修一(2012年)、アーロム・バルディリス(2015年)。
中村紀洋で。
・遊撃手
石井琢朗(2009年)、二岡智宏(2010年)、大引啓次(2015年)、中島裕之(2016年)。
中島裕之で。
・外野
江藤慎一(1975年)、金本知憲(2005年)、タフィ・ローズ(2007年)、アレックス・ラミレス(2008年)、谷佳知(2008年)、和田一浩(2009年)、多村仁志(2009年)、内川聖一(2011年)、ターメル・スレッジ(2012年)、糸井嘉男(2013年)、吉村裕基(2014年)、福留孝介(2018年)、丸佳浩(2019年)。
江藤慎一、金本知憲、タフィ・ローズで。
打順は
(中) タフィ・ローズ
(左) 金本知憲
(一) 加藤秀司
(三) 中村紀洋
(右) 江藤慎一
(遊) 中島裕之
(二) 富田 勝
(捕) 相川亮二
(投) 石井琢朗
監督:アレックス・ラミレスで。
近年交流戦のおかげで達成者が増えています。
基本的に通算本塁打数の多さで選出しましたが、交流戦抜きで達成した選手を優先しました。
大引啓次が達成しているのが意外です。
(最終更新日:2021年5月5日)
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