mixiユーザー(id:67604262)

2021年04月28日00:22

56 view

“薬事法”違反の疑いも 高橋比奈子文科副大臣がコロナ未承認薬の推奨ビラ配布

“薬事法”違反の疑いも 高橋比奈子文科副大臣がコロナ未承認薬の推奨ビラ配布
2020/11/11(水) 16:12配信 共同通信社 配信より

高橋副大臣 コピーライト共同通信社
新型コロナウイルスの治療を巡って、高橋比奈子文科副大臣(62)が配布したビラに法律に違反する疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

【画像】問題のビラ  

高橋氏はテレビ岩手の元アナウンサーで、盛岡市議、岩手県議を経て、2012年の衆院選で初当選。以来、3回連続比例復活で当選している。父が元共産党岩手県議の横田綾二氏(故人)という経歴も話題になった。今年9月に発足した菅政権で、文科副大臣(科学技術・文化担当)に就任している。

問題のビラは、高橋氏が今年9月、選挙区がある岩手県内の自民党員などに配布したもので、タイトルは〈COVID-19 新型コロナ 漢方薬で初期に治す〉。〈咳が出る〉〈寒気がする〉〈汗をかいている〉といった症状別に漢方薬の商品名が列挙され、パッケージ写真も掲載されている。ビラには〈協力:高橋ひなこ(衆議院議員)〉と記されており、発行元は食品と暮らしの安全基金というNPO法人だ。

「高橋氏は市議時代からこのNPOの月刊誌を持ち歩いていたそうです。議会では決まってこの雑誌の内容を基に質問する。議場でも読んでいて、周囲に勧めていました」(岩手県政関係者)  

だが、厚労省医薬食品局担当者はこう語る。 「漢方薬で新型コロナ治療薬として承認を受けたものは存在しません。そのような内容を謳っているのであれば、”薬事法”に抵触する可能性があります」  

通称で”薬事法”と呼ばれる「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(現・薬機法)は、その66条で「何人も、医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器又は再生医療等製品の名称、製造方法、効能、効果又は性能に関して、明示的であると暗示的であるとを問わず、虚偽又は誇大な記事を広告し、記述し、又は流布してはならない」などとしている。  

高橋氏に話を聞いた。

――治療薬として承認されていない現状でコロナが治ると断言するのは問題では?

「私は自分が何かできることを必ず提案したい人なので。治るとはお伝えせずに、こういう情報もあるのでもしよかったらご覧下さい、とお知らせしています」

――薬事法に抵触するという指摘もある。

「う〜ん、ちょっと調査させて頂きます」  

高橋氏に改めて書面で見解を尋ねたところ、以下のように回答した。

「作成したNPO法人に確認したところ、薬事法に抵触するものとは考えていないとのことでした」

新型コロナウイルスの治療薬については待ち望んでいる患者も多く、菅政権も研究開発に力を注いできた。それだけに、科学技術を所管する文科副大臣が薬事法に抵触しかねないビラを配布した今回の問題について、政府の対応が注目される。  

11月12日(木)発売の「週刊文春」では、高橋氏が環境政務官時代に科学的根拠に欠けるとされる「EM菌」の有効性を訴えていた過去や、問題のビラを巡る高橋氏との一問一答などについて詳報している。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年11月19日号

【関連記事】

【画像】問題のビラ
新規感染者は1日あたり約4名…先進国で日本だけHIV・エイズ患者が増えている理由とは
米大統領選 最大の敗因は“コロナ”だった…それでも「トランプ再選」の可能性がまだ消えないワケ
これから数百万人が悩まされる「コロナ後遺症」 疲労感、咳、息切れ…本当の症状とは?
「自分だったら怖くて打ちたくない」国産ワクチン開発に挑む研究者の“意外な本音”――文藝春秋特選記事
最終更新:2020/11/12(木) 11:03

文春オンライン

私のコメント : 令和3年4月27日、文部科学副大臣 高橋ひなこ代議士 「かんべ」 秘書と私は、下記 配信における、各内容より、コロナウイルス感染症対策のいっかんとしての 私の立場と、その対応内容 等 もあるため、その対談を行った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
立皇嗣の礼 「立皇嗣宣明の儀」行われて、山口県知事 村岡嗣政氏からも、その対応している内容

令和2年11月8日、立皇嗣の礼 「立皇嗣宣明の儀」行われて、山口県知事 村岡嗣政氏、山口県 総務部 学事文書課 情報公開・文書班、山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 等からの一連における、現在へといたる、その対応を受けている内容にかかり、その説明文。
令和2年11月8日、秋篠宮さまの「立皇嗣の礼」が8日、皇居・宮殿で催された。
令和2年11月6日、山口県下 新型コロナウイルスの感染状況については、山口市 総務部 総務課 末田一志課長、兼 赤田神社宮司、山口県神社庁 神主と 私との面談内容、その後における 山口県 山口市教育総務課 金子愛子 主査 からの対応、並び、山口市教育委員会、山口市教育長 藤本孝治氏による、公文書開示後における、一連の対応、私のもとへ、あり、関係している重要 書面をもとに、11月6日、山口県 長門市 総務課 行政係 安谷屋様から、連絡を受けている行政内容も踏まえ、山口市役所にて、山口市議会事務局 庶務係 津島正和主幹、山口市広報広聴課 市民相談担当 田中巧副主幹と私は、面談をおこない、今迄の経過説明を行った。
令和2年11月6日、山口県 山口市「令和2年11月6日、山口市教育総務課、山口市学校教育課おける 立皇嗣宣明の儀式、当日における祝意報表 通知における対応の内容について」にかかり、山口市 職員と私は、下記の経緯を踏まえて、その対談を行った。
立皇嗣の礼、山口市議会事務局、山口市教育総務課、学校、国旗掲揚、祝賀奉祝
立皇嗣宣明の儀、「行平御剣伝進の儀」、後鳥羽上皇、即位礼正殿の儀、豊後国行平御太刀。壺切御剣伝進の儀
〇後鳥羽院 (コレクション日本歌人選) 吉野 朋美/笠間書院
〇新古今集 後鳥羽院と定家の時代 (角川選書) 田渕 句美子/KADOKAWA
〇史伝 後鳥羽院〈新装版〉 徳衛, 目崎/吉川弘文館
〇日蓮 大野 達之助/吉川弘文館
〇素晴らしい国・日本―私の「ふるさと創生論」 竹下 登/講談社
〇石橋湛山評論集 (岩波文庫 青 168-1) 石橋 湛山/岩波書店
〇偉大な言論人―石橋湛山 (山日ライブラリ-) (山日ライブラリー) 浅川 保/山梨日日新聞社
〇日独交流150年の軌跡 日独交流史編集委員会/雄松堂書店
〇日蘭交渉史の研究 (思文閣史学叢書) 円, 金井/思文閣出版

令和2年11月5日、山口県 萩市において、「立皇嗣の礼」の対応があり、萩市役所 萩市 市民活動推進部市民活動推進課 松浦直子主任と私は、書面をもとに、面談する。萩市役所 萩市 総務課 行政係 山中係長と書面をもとに、面談する。萩市 観光政策部 文化財保護課 文化財保護係 阿字緒竣太氏と面談する。(七卿落ち 古来から祭祀との関係あり) 萩市 萩家庭裁判所 民事・家事調停委員と面談した。
その際、山口県 萩市 萩家庭裁判所 調停委員からの博識ある、助言も受けて、山口県 長門市に行く。山口県 長門市役所内において、山口県 長門市 企画総務部 総務課 行政係 藤嶋秀治係長と私は、長門市長、長門市教育委員会 教育長、長門市 市議会議長 宛への「立皇嗣の礼」にかかる、その公文書開示請求書をもとにして、その面談を行う。
山口県 長門市 企画総務部 総務課 行政係 藤嶋秀治係長のもとには、岸信介総理大臣、佐藤栄作総理大臣、竹下登総理大臣における 当時の宮中祭祀については、当家との関係にて、それがかかり、その祭祀内容については、竹島領土問題も含まれているため、簡略に その説明を入れ、前安倍晋三総理大臣が、当家に対応されている内容に関しては、今迄における 私のブログ配信している表記のとおりでもあり、その事柄に関しては、安倍晋太郎外務大臣が、大臣 就任 当時からの話題も提供し、長門市長、長門市教育委員会 教育長、長門市議会議長から 私のもとへ、その支援を受けたい旨の連絡を入れる。
平成30年7月25日、山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室 三原 忍室次長へ、前任の山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本 操室次長から、私に対応された内容に関する、その反論書、説明文を手渡して、50年前の明治維新100年祭 当時と、現在の明治維新150年祭に向けての違いについては、それを口頭で、説明したが、その内容は、当家における、その祭祀継承における諸問題 等も関係して、あるため、よって、山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室 三原 忍室次長 より、 私から、その意見書を提出したら良い旨の誘導するような発言も、山口県庁内にて、あった。その後、山口県 交通政策課 伊藤副課長と私が作成した書面をもとに、対談を行った。
山口県萩市 黒川 国重要文化財 民家 森田家 住宅内における 山口地方裁判所 判事 坂本倫城様 ( 岡山県出身 ) 弁護士、牧師活動の件 その後の経過、
山口地方裁判所、萩市 黒川 国重要文化財 森田家 住宅内 における 弁護士、牧師活動の件について、当時、民事法廷にて、岡山県出身の山口地方裁判所 判事 坂本倫城様に対し、異議を唱えました。しかし、当時 山口地方裁判所 判事 坂本倫城様 ( 岡山県出身 )は、「その内容について、何ら問題はない。」と私の主張についてを取り下げられ、その民事内容が、現在に至っています。

////////////////////////////////////////
文化庁長官 関与 国指定 重要文化財 民家の所有者 変更に関する件

以下 文化庁 及び 内閣府との記録に関しては、その後、私と 山口県 萩市農業委員会事務局 國光貴子事務局長との間における、山口県 萩市 山口地方裁判所 萩支部 民事調停 不成立の内容、その後における 伯母( 山口県 萩市在住 )、叔母( 山口県 萩市在住 ) と 山口家庭裁判所 家事調停 対応にて 発生をしているものです。叔父 ( 山口県・福岡県・千葉県 在住 ) と 私との関係にて、生じているものではないこと、このブログにて、説明します。

立皇嗣の礼 「立皇嗣宣明の儀」行われて、山口県知事 村岡嗣政氏からも、その対応している内容_b0398201_01192326.jpg

問 庁 : 文化庁長官

諮問日:平成15年6月 3日 (平成15年(行情)諮問第326号)
答申日:平成15年8月11日 (平成15年度(行情)答申第251号)

事件名:重要文化財の所有者変更に関する文書の一部開示決定に関する件

答 申 書
第1 審査会の結論
重要文化財特定住宅の所有者変更について(文化庁原議書)及び文化財所有者氏名等変更届(以下「本件対象文書」という。)につき,その一部を不開示とした決定について,諮問庁が不開示とすることとしている部分については,不開示が妥当である。

第2 異議申立人の主張の要旨

1 異議申立ての趣旨
本件異議申立ての趣旨は,行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「法」という。)3条の規定に基づく行政文書の開示請求に対し,平成14年11月15日付け諸庁財第124号により文化庁長官が行った一部開示決定について,これを取り消し,本件対象文書の開示を求めるというものである。

2 異議申立ての理由
異議申立人の主張する異議申立ての主たる理由は,異議申立書及び意見書の記載によると,おおむね以下のとおりである。当家では,重要文化財の特定住宅が,亡祖父の財産の寄与分,遺留分を含め,特定個人に相続はすんでいない。そのため,当家の宗教活動,奉仕活動が停止に近い状態になっている。文化庁の不開示とされた個人印により,国重要文化財の特定住宅を管理している当家の相続が中断したままである。今後の国重要文化財の管理運営に大きな問題が生じる。これまで文化庁から発送された担当者名が明記されていない文書や,いままでの文化庁職員の対応よって,異議申立人に,それに関わる必要のない多大の出費,時間の制約と精神的な苦痛を与えている。よって,不開示とされた個人印の印影の開示を求める。

( 以 下 省 略 )

第6 答申に関与した委員 吉村��則,高木佳子,戸松秀典
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
令和3年4月26日、山口県 山口市 山口県庁に行き、山口県 教育政策課 学校運営班 野沢美緒主事と私は、面談する。

令和3年4月26日、山口県 山口市 山口県庁 山口県総合企画部 広報広聴課 県民相談担当 神田直子主査のもとへ、私は、上記 に関することについて、その報告に行った。

みんなの投稿を見てみよう
# 文部科学副大臣
# コロナウイルス感染症対策
# 薬事法違反
# 乃木希典院長
# 学習院大学史料館
# 山口県立大学学術情報センター所長
# 島根県広報広聴課
# ライン問題
# 隠岐の島海士町
# 薬草栽培

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する