阪神は、1-1で迎えた6回裏、二死1,2塁から6番陽川のレフトへのタイムリーヒットで勝ち越すと、
7回裏、無死1,3塁から2番糸原のライトへのタイムリーヒットで2点差とすると、
8回から3番手・岩崎、4番手・スアレスの継投で逃げ切り、2カードぶり勝ち越しを決め、首位に立った。
勝利投手は、7回途中3安打1失点の先発・ガンケルで2勝目
4回表の1死二塁からのビシエドへの死球は拙かったが、同点とされた後、よくぞ踏ん張ってくれましたね。
次は、明後日から甲子園での巨人戦
1巡目での大一番。絶対に勝ち越してくれよ。
現在1位 6勝3敗(2位巨人とのゲーム差0.5)
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■阪神、連勝でカード勝ち越し ガンケル開幕2連勝「低めに良い投球ができた」
(ベースボールキング - 04月04日 17:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=6472142
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