続きましては、【1970年代前半入団】外国人ベストナインです。
・投手
ソイロ・ベルサイエス(1970年代前半セ・リーグ)、マイク・ケキッチ(1970年代前半パ・リーグ)。
マイク・ケキッチで。
・捕手
ミッキー・マクガイア(1970年代前半セ・リーグ)、ジェリー・エイデア(1970年代前半パ・リーグ)。
ジェリー・エイデアで。
・一塁手
ジョン・ミラー(1970年代前半セ・リーグ)、クラレンス・ジョーンズ(1970年代前半パ・リーグ)。
ジョン・ミラーで。
・二塁手
ジョン・シピン(1970年代前半セ・リーグ)、ビル・ソーレル(1970年代前半パ・リーグ)。
ジョン・シピンで。
・三塁手
クリート・ボイヤー(1970年代前半セ・リーグ)、ドン・ビュフォード(1970年代前半パ・リーグ)。
クリート・ボイヤーで。
・遊撃手
バート・シャーリー(1970年代前半セ・リーグ)、ジム・レドモン(1970年代前半パ・リーグ)。
バート・シャーリーで。
・外野手
ボビー・テーラー(1970年代前半セ・リーグ)、ジミー・ウィリアム(1970年代前半セ・リーグ)、ジーン・マーチン(1970年代前半セ・リーグ)、アーロン・ポインター(1970年代前半パ・リーグ)、ロジャー・レポーズ(1970年代前半パ・リーグ)、ロン・ロリッチ(1970年代前半パ・リーグ)
ロジャー・レポーズ、ジーン・マーチン、あと1人はファーストでノミネートしているクラレンス・ジョーンズで。
打順は
(二) ジョン・シピン
(三) クリート・ボイヤー
(左) クラレンス・ジョーンズ
(右) ジーン・マーチン
(中) ロジャー・レポーズ
(一) ジョン・ミラー
(遊) バート・シャーリー
(捕) ジェリー・エイデア
(投) マイク・ケキッチ
監督:クリート・ボイヤー(1970年代前半セ・リーグ)、ジム・ラフィーバー(1970年代前半パ・リーグ)。
ジム・ラフィーバーで。
凄い打線が出来上がりました。
上位打線は惚れ惚れします。
バッテリーは時代的に仕方ないですね。
(最終更新日:2021年3月17日)
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