続きましては、【1970年代前半セ・リーグ入団】外国人ベストナインです。
・投手
ここはサードでノミネートしているソイロ・ベルサイエスで。
・捕手
ここはセカンドでノミネートしているミッキー・マクガイアで。
・一塁手
ジョン・セルフ(1970年)、ジョン・ミラー(1970年)、ジョー・ペピトーン(1973年)。
ジョン・ミラーで。
・二塁手
フリオ・リナレス(1971年)、ジョン・シピン(1972年)、ミッキー・マクガイア(1973年)。
ジョン・シピンで。
・三塁手
ジョニー・ワーハス(1971年)、クリート・ボイヤー(1972年)、ソイロ・ベルサイエス(1972年)。
クリート・ボイヤーで。
・遊撃手
バート・シャーリー(1971年)で。
・外野手
フレッド・バレンタイン(1970年)、ジム・バビー(1970年)、ジャービス・テータム(1971年)、トニー・ゴンザレス(1972年)、レオン・マックファーデン(1972年)、ジム・ヒックス(1973年)、ボビー・テーラー(1973年)、ジミー・ウィリアム(1973年)、ジーン・マーチン(1974年)。
ボビー・テーラー、ジミー・ウィリアム、ジーン・マーチンで。
打順は
(二) ジョン・シピン
(三) クリート・ボイヤー
(一) ジョン・ミラー
(右) ジーン・マーチン
(左) ボビー・テーラー
(中) ジミー・ウィリアム
(遊) バート・シャーリー
(捕) ミッキー・マクガイア
(投) ソイロ・ベルサイエス
監督:クリート・ボイヤーで。
バッテリーがいないので、他ポジションからのコンバートです。
レオン・マックファーデンは成績は残せませんでしたが、年俸調整の件で名を残しました。
(最終更新日:2021年3月15日)
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