続きましては、【1950年代入団】外国人ベストナインです。
・投手
西田亨(1950年代前半)、グレン・ミケンズ(1950年代後半)。
グレン・ミケンズで。
・捕手
広田順(1950年代前半)、藤重登(1950年代後半)。
広田順で。
・一塁手
サル・レッカ(1950年代前半)、スタンレー橋本(1950年代後半)。
スタンレー橋本で。
・二塁手
今久留主淳(1950年代前半)、チコ・バルボン(1950年代後半)。
チコ・バルボンで。
・三塁手
与儀眞助(1950年代前半)、半田春夫(1950年代後半)。
半田春夫で。
・遊撃手
ラリー・レインズ(1950年代前半)、ディック・パレニイ(1950年代後半)。
ラリー・レインズで。
・外野手
島原輝夫(1950年代前半)、与那嶺要(1950年代前半)、銭村健四(1950年代前半)、平山智(1950年代後半)、宮本敏雄(1950年代後半)、ジャック・ラドラ(1950年代後半)
与那嶺要、平山智、宮本敏雄で。
打順は
(中) 与那嶺要
(二) チコ・バルボン
(遊) ラリー・レインズ
(左) 宮本敏雄
(一) スタンレー橋本
(三) 半田春夫
(捕) 広田 順
(投) グレン・ミケンズ
(右) 平山 智
監督:与那嶺要(1950年代前半)、半田春夫(1950年代後半)。
与那嶺要で。
平山智を上位で起用して、3番与那嶺要も面白いですね。
戦争の影響も薄くなり、再び外国人が活躍する時代になりました。
(最終更新日:2021年3月11日)
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