2021/02/28 7:25〜
日曜日
渡部学から
透析血管のシコリが気になると、主治医(本人または別人格、または視覚的姿化け含む)に言った。
人間は身体の不調や異変が起きたときは、もう自分自身には手に負えない。だから、医学的知識を持った医師に相談し治療を診断してもらうしか方法はない。
渡部学は病気は自然現象でなるものではなく、人為的故意に病気に出来る人達の策略で方法はわからないがしてる事を知ってる。
権力ある人間の傲慢と悪巧みで。
今回、主治医にその血管のしこりを伝えたら、リンが高いからそうなると断言した。
その後は断言したなら医学的統計で治療法をしてくれると思ったら、今度は治療法はないという。
その血管のしこり部分を切るしかないという。
その時点で主治医のヒッチャカメッチャカの解答に信用性がない。
さらに、なんかないかと問い詰めたら、動脈硬化症の内服薬エパデール900sが処方されたが
調べたら、透析患者には少し合わないであろう投薬。
今回これでよりあの時の主治医は誰かわからなくても、医師自体が信用は出来ないものだと実感。
だが、透析患者という完全な八方塞がりで渡部学は無力にも医者や看護師や主犯で裏で操る権力ある者達に全く抵抗はおろか阻止は無理。
主犯より権力ある人達の助けなくば、渡部学は無残にもさらに体調を悪化する要因を増やされ続ける。
弱い立場って困るわ。
知識がない、医者の言うとおり処方薬を内服しないと、立場が悪い。
完全に権力ある主犯の思うままに計略される。
どうしたらいいだろうか?
エパデール900sは服薬していって大丈夫なのか?
渡部学には統計的データもない。本当に良いのか悪いのかさえわからない。
エパデール900sを内服し飲むか、飲まないかは自由でも、透析血管の固くなったシコリの状況や状態に選択権はない。
そういう風に策略されてる。
自分自身が好きなように生きて、好きなように生きた結果そうなるなら仕方ない。
だから自由に生きさせてくれって言ったのを逆手に取られて、虐めにあう。
健康な人間ならまだ逃げようがあるが、病気の俺にはすでに逃げ場は少ない。
味方と思ってる周りの医療機関の人が全員敵になる可能性が発生する状況で延命して生きてる。
死ぬまでの状態の人生すら操られる。そして、怯えて生きるしかない。
それを認知してなかったほうがもっと幸せに生きれたかもしれない。知らずに策略され、知らずに体調不良になり苦痛などに耐えて死ぬ。
でも、今は認知してるから、それに対しても不満や不快感、苦悩が絶えない。
血管のしこりの今回主治医が診断は正しいのかさえわからない。わからないことを良い事に主犯というのは策略してくる。
それは自分自身が悪人で自分良ければ全てよしだと逆に考えたら、渡部学にとっての悪人も同じだから、思考回路が読めるだけに、余計苦悩する。
透析血管の固くなった血管のしこりも
高血圧も本当に大丈夫なのか?
無力過ぎる渡部学にはこの弱い者虐めには勝てない。
終わり
おまけ
また調べたら、エパデール900s
EPAって書いてある。
エイコサペンタエン酸の略だとか。
エイコサペンタエン酸なら聞いた事ある(笑)
安心しちゃった。周りを信じよう。
死に方の恩恵も願おう。
いつ死んでもいい。もう明日死んでもいい。
親や家族も納得するように丸め込んでいいから。
透析中に突然死んだっていうような急死したい。
睡眠薬でも投与されてさ。寝てるうちにほぼ苦痛なく死ねるなら最高さ。
頼むよ。
渡部学は悪人だ。自分良ければ全てよしの最低な人間だから。
でも死の恩恵は悪人でも欲しい。
おまけ 終わり
おまけのおまけ
今度、主治医に謝らないとな。
自分自身であり、自分じゃない状態で操られたけど。
主治医に突っかかって言ったその時の自分。
突っかかった渡部学の内側に居た人も。
主治医も渡部学には必要なんだ。
今の俺には必要な人達。
主治医に今度謝ろう。
突っかかってくれた内側に居た人も感謝。それがなかったら、わけもわからず治療されたらモヤモヤして終わったかもしれない。本音は言えたから。いつもの俺じゃ言えなかったしさ(笑)言葉は過激だったけどさ。
主治医さんはそれをわかってくれてたかな?
全て自分じゃないとは言えないな(笑)
おまけのおまけ 終わり
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