■スーパークレイジー君議員に「当選辞退も選択肢」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6417705
・市議会選挙で、泡沫候補と思われていたスーパークレイジー君が、最下位ではあるが当選した。
・当選直後から、クレイジー君の周辺で、クレイジー君の居住実態を探る動きが見られるようになった。
・初登庁前日の深夜、スーパークレイジー君は、選管の事務局長から役所の外に呼び出された。
・事務局長いわく、「居住実態がないとして当選無効を訴える動きがある」「訴えようとしているのは とても大きな団体」「裁判になったら とても大きな労力が必要になる」「もし裁判に負けて当選無効になったら、(クレイジー君を)応援してくれた子どもたちも悲しむ」「自ら当選辞退した方が(クレイジー君の)株も上がる」
・しかしクレイジー君は、水道やガス料金等の居住の証拠があるとして、当選辞退を拒否。
・事務局長に「とても大きな団体」の息がかかっていると確信したクレイジー君は、事のあらましをSNSに公開。
・マスコミ等にも取り上げられるに至って、選挙管理委員会は事務局長の行動を「不適切だった」と謝罪。事務局長は選挙管理委員会から異動で、事実上の更迭。
・その一方で、居住実態を理由とする異議申し立ては受理され、今後 選挙管理委員会によるクレイジー君の居住実態に関しての調査が始まる。
・クレイジー君が当選無効になった場合、繰り上がり当選になるのは「公明党」の候補である。
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