山中湖での冬キャンプにはテント内に薪ストーブは必須!しかしテントの中でストーブ炊いたら一酸化炭素中毒にならないか?(挨拶)
今年は一時期、横浜でも最低気温が0度近くになるほど冷え込んだ日がありましたが、最近はそうでもなく。ここのところずっとヒートテックは下だけ履いて上は着ていません。
前述のテント内の薪ストーブ、煙突をしっかり設置しておけば一酸化炭素中毒になる可能性はかなり低くなるそうです。そればかりか煙突の「筒」が熱を発して暖房効率がアップするとか。ただ、テントの材質は燃えやすいので設置場所には注意が必要とか。
それにしても、キャンプ行く先の「天気予報」くらいは確認するようなもんですが。ま、そこは千明だからな!自分は仕事柄、毎日、明日の天気はチェックします。天気よりも気温。夏は熱中症、冬は寒さと、それぞれ対策を取らないと、基本、野外作業ですので。
話はコロコロ変わりますが、自宅には暖房はエアコンのみ。そのエアコンもほとんど稼働していません。実家の暖房は床暖、各部屋にファンヒーター、和室一部屋にこたつ、エアコンがフロアごとに1台ずつ、トイレには温水循環式ヒーター、なんと風呂にも暖房があります。
そういう意味ではストーブはなじみが薄いものになってしまいました。父方の実家には薪ストーブがありますね。
まぁ、自宅にいる時間は寝ている時間を省くとそんなに長くないんで、冷暖房はいらないってことですか。後、例えば朝方に暖房付けると起きるのは快適になるかもしれませんが、出かけるのが億劫になるというデメリットがw
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