2021年2月2日火曜日
9時50分〜
渡部学
地上波放送TVHチャンネル
9:30〜
ドラマ チャン・ヨンシル
始まりました。
第一話観て
子供でも悪しき人格や性格に育ってる役の子
を見た。地位の高い金持ちのご子息の子が悪質。
地位の高く金持ちであるご子息のようだ。
それとは対照的に主人公の子は素直に聡明で知識豊かな善い人格、性格、精神である。
悪質で地位の高く金持ちのご子息の方は
それは親や教育や親の本質(心と感情)や態度が悪いから似てくるのか?
世の中にはそういう連鎖は絶えない。
人の悪性(悪い人格や性格のこと、以下省略)はその親の本質であれば、子孫である子供もまた悪性になる。そもそも悪性の本質を持ってる人間の子供も悪性の本質を受け継いでるとするもの。
そういうのは常識的な見解で世の中にある。
だが、しかし…ここからは想像力の話、妄想ともいう。
悪性の本質を持つ人間の悪性そのもの
それは子孫繁栄で環境や親の教育で補修され消える場合もある。
だけど、環境や善い親の教育や親の態度が良くても、子供の悪性が発生する場合はなんだろうか?
肉親から血族の感情の本質の一部として受け継いでる悪性か?
でも、本質ってなんだろうか?感情(心)とは?
脳がそういうものを作る。脳がそういうものを作るのはあくまで産まれてからの過程。
でも、産まれてから親から愛情や正しい教育や姿勢を与えられても、歪む感情(心)の場合。
肉親が善い親であり、教育も姿勢も善い場合
子供が歪むのは不自然。
それでも歪む場合。
そこで、想像力の話
人の人格や性格、感情を歪ます別の関与がある場合。
それは肉親や血縁の家族ではなく、悪性の他人から物理的に歪んだ感情や行動に触れた場合。
それともう一つは悪性の人格や性格が乗り移る場合。
この乗り移るとは?感情(心)や意識である脳が作るもの。
肉体を越えて、悪性の持ち主の人間から別の人間に感情や意識だけが乗り移るなんてのは常識的にはありえない。
だけど、そういう悪性の持ち主の人間から、物理的に行動、言動や感情に全く触れられてなくても、その悪質な悪性が乗り移るとすれば?
感情(心)や意識という形のないものが独立して人々に移るような伝染病みたいなものとは考えられない。
けど、肉体で関与しないけど、何かがその元凶の感染に関係してるとしたら?
まー想像力の話。現実にもこの想像力は当てはまる。
ドラマ チャン・ヨンシルの話というか
悪性の子供の話。
悪性の子供がそのまま大人になった人間も含めて。
善い人間に変えるのは?常識的見解では
善い教育がその人間の芯(心)に届き、感情や行動に善い変化を産む環境や集団心理を常に与えること。
これが悪性の子供やそのまま大人になった者を変える試みだ。
だが、しかしながら善い環境や教育などでも変えられない悪性の場合、本質と言えばそれまでだが、その本質は親から受け継いでる悪い部分なら、その一族を衰退させるしかない。
だけど、その悪性が親からの受け継いでるものではなく、個体特有の悪性に歪んだ人間の場合。
それはどこからくるものだろう?やっぱり他人からの歪んだ悪性が伝染するからか?
他人からの悪性に触れてなくても悪性化する人間の人格や性格や精神なら
それはどこから発生してどうして産まれる?
脳が原因ならそもそも肉親からの受け継いでる本質と言える。
だが、脳は本来肉体のメカニズム的にはどの人間も違いはなく、産まれてから周りから吸収情報から人間の思考が全て形成される。
他人からの悪性に触れてもいない。肉親からの善い愛情で善い教育、善い姿勢から育てられたにも関わらず
悪性に育つ、もしくは悪性が発生した場合。
何が原因だろうか?
そんな事を思った。
結論から言えば一般常識からの見解は、自分自身以外からの外側の情報によるものから人は感情や思考を歪ませて悪性と化す。
悪性に歪ます原因はそれしかない。
常識の見解だけなら。
それ以外に悪性に突然変異する人間は?なぜだと思います?
それとその逆も悪性の人間ばかりに囲まれてるのに、善い意識、人格、性格、精神で居れる人間が発生するのはなぜだと思う?
この謎解きが今回の最大のキーポイント。
この話はそういう疑問の投げかけで終了します。
謎であるからこれを解き明かせば、人間とは何かわかるかも
ではまた
終わり
おまけ
この話の続き
人には悪くなってしまう欲望が多数ある。
紙幣の金に対する欲望(金を媒体に交換できるものが多い世の中のSystemだから)
性的欲求欲望
物欲
食欲に怠惰や肥満
殺人や人を痛めつける欲望
自己顕示欲(権力や能力の悪しき顕示欲)
悪く働く感情や欲望は色々ある。
どうしてそうなるのだと思う?
逆に悪くならずに善い状態で居れるのはなぜだと思う?
それが発生するのはなぜだと思う。
その人間に止めどない悪い欲望と行動と感情が発生する起因とはなんだと思う。
いや、もっと追求しよう。その起因は人が世の中の情報で様々な起因で悪くなるとして
その様々な情報を得てもなお、悪くならない人間と悪くなる人間の二種類いる。
どこがどう違って居ると思う?その違いをどう説明する?
皆さんはそれをもっと追求するべきだ。
その原因がそもそもの起因の鍵だろう。
同じ条件で悪くなる人間と善いままでいれる人間の二種類が発生する
悪くなる人間は
これを親からただ受け継いでる遺伝ということだろうか?
肉親がそういう悪性の悪人でない場合、受け継いでるものではないと言える。
逆に、肉親が悪性の悪人なのに、善い感情や善い心で居れるのは
その謎がキーポイントだと思う。
善い人間と悪い人間の境界線や基準がわからないなんて人はいない。産まれてから生きてるという事は、自分自身以外の人間から情報や環境や教育で自然に学んでる。
そう悪性の親に育てられ、悪性に育つのは一般常識見解だ。それは当たり前の話
ここでの議題は
悪性の親に育てられてそういう情報しかない環境で育ってなお、一般常識の中での善い人間でいれる子供やもしくはそのまま大人になるもの。
一般常識で善いとされる親に育てられてそういう情報しか与えられてもいないのに、悪性が発生する子供やそのまま大人になるもの。
そういう一般常識的見解では表せない突然変異はどういう理由でどういう起因でそうなるのか?
さらに言うなら、自分自身の周りから吸収する情報や自分自身以外の全ての他人からも善い人間であるのに、突然発生するその自分自身の悪性が発生する。
逆も同じ自分自身以外の周りから吸収する情報や自分自身以外の他人から悪性のものしかないのに、善い人間に成長し善い人間で居れる。
この不自然な起因の鍵です。普通一般的見解では、周りの環境に染まるのが普通です。
この二種類の人間の違いをどう説明しますか?
皆さんはその理由を解明出来てる人はいますか?
渡部学はそこに最近疑問に考えてます。
おまけ終わり
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