2021年1月25日月曜日
18時01分〜
渡部学
最近、思う。父がジュースをかなり頻繁に飲む。渡部学も同じく飲む。
これは遺伝かと思ってた。糖分のある飲み物を毎日缶一本は飲んでる。
これは似てるのは親子だからか?
半分は自分自身で望んで飲んでるはず。それが何かの影響かは渡部学も父も自覚症状はない。
だが、思考や行動でジュース飲料を飲もうとする意識が影響してる。
その意識の影響は自分自身であり半分は当たり前だけど、自分自身が望んでジュース飲料を飲んでる。
だけど、半分は何かそうしたくなる。甘い飲料を好む自分自身以外の誰かに影響され、自分自身で選びそのジュース飲料を飲んでるけど、実は自分自身以外の誰かの影響でそうなってるとしたら?
その影響は誰なんだろう?自分自身の意識を見れるわけではない。ましてや、一般常識では解明されてないこと。
自分自身で選び、自分自身でしてる行動が別人の誰かの影響なんていう証拠も確証も何もない。
我々一般人には特定不可能。
だけど、渡部学も父もその影響だとしたら、おそらく別人の影響。甘いものを好み、人の肉体に潜み、飲食を誘発、誘導する誰か?
そう感じる事がある。
それが悪いとは判断しにくい。自分自身で渡部学も父も望んで、選んでジュース飲料を飲んでる。
半分は自分自身で望んでる。
だけど、過剰に欲するとか、過度に糖分の多い飲み物を飲みたくなり飲んでしまうように誘導、誘発されてる感覚を渡部学は感じる事はある。
父を外側から見てもそれはある。
だけど、その影響の陰を特定はできない。
だが、渡部学はその存在の影響の陰を確実に感じ取ってる。
答え合わせは出来ないから。その推測が合ってるのか?わからない。
糖分の多い飲み物を好んで多く取ってしまう影響の人物は?
デブ?
でも、自分自身でも半分あるから抵抗や阻止もまた不可能。
だから余計に阻止不可能。そして、結果、自分自身がやってるとしかなくなる。
これは糖分の多いジュース飲料を飲むという、そこまで困る内容ではないだけにそれを指摘して止めるまでに至らない。
だけど、自分自身であり、潜む誰かに操られて悪い状態になるような事に関しては
我々はどうしたらよいか?防ぎようがない。自分自身でした事になってしまう。
それを確認し、その行動を見定めれる人達でないと
その事実を解明不可能。
自分自身であり、自覚症状のない部分で自分自身ではない別人が操る内容。さらに意識や記憶も別人に完全に乗っ取られてるわけでなく、自分自身の意識と記憶がある場合は特にそれを正確に把握し見定められる人達でなければ
自分自身がした事になる。事実として、我々の一般常識としては肉体は自分自身であれば、その肉体のした事はその肉体でしかなくなる。
その意識や記憶が自分自身であれば、我々にはそこから先の影響を与えれる人達には辿り着けない。
ジュース飲料を多飲する傾向の渡部学や父の話だったが
他にも影響で悪く出てしまう事に対して、自分自身の意識、記憶も自分であれば、それ以上は自分以外の誰かに影響され行動や言動や感情を誘発、誘導された証拠などは特定不可能。我々はその先の自覚症状不可の潜在する別人の影響を追求し指摘、摘発不可能。
摘発が不可能な部分だけに余計に、摘発可能なのは、そういう潜在した別人の方々しかいない。
それが怖い。
そうなったときは防ぐ方法がないし、自分自身が悪い事実を作った場合、自分自身に罰がくる。
その内部で操る意識に潜む別人、もしくは電波洗脳。
そういうの困る。
終わり
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