今日 気になった文章を再読してみました 1990年4月21日と22日の週末に
ロンドンで行われた歴史的会議を読み返して 非常に明るい未来が近い将来約束されて
いることを 再び 鼓舞 されました そして 今苦難にある人たちに知らせたいと
思いました
今 自殺を選択してしまう人たちが世界中で急速に拡大しています
死を選択するまで そして 死を決行する瞬間の彼女ら彼らの心境や状態を考えると
とてもつらいものがあります 死ぬ以外に その苦しみから逃れられない と日夜
苦しんでおられるのがわかります わたしも子供のころに2度自殺を図り 2度目の
時は生死の境を約1週間さ迷いました そして その間に あちらの世界なのかを
垣間見ていたのを 部分的に覚えています わたしは その後 不思議な現象が
起こり始めて 現在では この不思議とも言われる方々と共に働いています
私の不思議な体験と現在までの誘導を書いた記録があります
[ 奉仕の道を歩むまで ]
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html
今日 私が読み返した本の文章は 世界の飢餓と貧困を第一優先で終わらせようという
国際月刊誌シェア・インターナショナルの
https://bit.ly/3iD5mPH の中の
[ 1990年4月21日〜22日:200名以上の要人(王族、大使、外交官、科学者、政治家、宗教界の代表)と40名のジャーナリストが、マイトレーヤが主催する週末の歴史的なロンドン会議に招待される。パレスチナ自治政府の故アラファト議長とヨルダンの故フセイン国王も出席した。マイトレーヤはその会議でフセイン国王に対し、パレスチナ人に故国を提供するために西岸地区の主権を放棄してほしいと要請した ]
この部分です
本のタイトルは [ マイトレーヤの使命 第2巻 ] で 39ページから書かれてありますが 本の中では3ページにわたり詳しいことが記録されています この会議では招待を受けた200名以上の世界の主要な人物たちの前でマイトレーヤ(以下Mと印します)と言われる代表の方が自分の姿を目の前で出現したり消えたりなどからはじまり 物質と時間と空間のコントロールによる奇跡とも言われる現象を2日間にわたり見せました この3ページにわたり書かれてある記録から 私が思いついたことを書いてみたいと思います
私がこの部分に書かれてあることが本当のことであると認識できるのは 先に書きました 私の体験記録 [ 奉仕の道を歩むまで ] にも書いてあります 時間と空間と物質のコントロールの体験・経験 そして認識に至るまでのことがあるからです
今回のコロナから始まる世界経済システムの崩壊と 立て直し・再建の過程は始まっています 今 世界はようやくひとつになり 連帯 を持ち始めました 確かに苦しいコロナという悲しい出来事による連帯なのですが この世界が一つになり連帯行動を起こしていることは やがて世界の和合と平和を築きます このロンドンで2日間の会議で行われた事は 私たち人類がひとつになり 世界資源の分かち合いを選択した時に 会議に出席した200名以上の人たちが 公の場・表に出てきて 新しい地球・世界文明を築くための協力者として働いてくださいます それにより これまでの現体制のメディア操作も新しいものとなり 競争や分離 格差や不安などと言った それまでの経済システムや社会風潮は一変し始め だれもが安心して希望の持てる将来を実感できるようになっていきます わたしは 彼らが会議に出席したのには理由があると分析しました 別の本の中で この会議に出席する人を 当初Mはもっと多くのリストに書きました そして それを側近の人たちに頼んで招待状を書いてほしいと頼みました しかし側近たちは そのような作業はしたくないし 世界中の影響力のある政府高官や王室の方々 ヴァチカンの司教や代表を含む各宗教界指導者の方々 大学教授 科学者 実業家 著名なジャーナリストたちは 招待状を送っても来ないだろうと手伝いませんでした そしてMは強制はしないので 「 だれかが これを行わないとならない 何もしないで 何の変化は起きない 」のようにつぶやき思い M自身がこの招待状を書いたそうです 側近たちは この招待状のリストの数百人の人たちがMの弟子 すなわち転生する前に計画的に誓いを立てて配属されたような人たちであることを認識出来なかったのかもしれません それにより実際に会議に出席した200名以上の世界中の影響力のある政府高官や王室の方々 ヴァチカンの司教や代表を含む各宗教界指導者の方々 大学教授 科学者 実業家 約40名の著名なジャーナリストたちは カルマの法則と人間の自由意思を犯すことなく Mの奇跡とも言われる物質と時間と空間のコントロールによる新しい時代のテクノロジーを見ることが出来たのだと思います そしてこの2日間の会議ではM方々の計画など多くの事が教えられました このような現象などを2日間も見て体験した人たちは すぐに忘れてしまう経験ではなく 認識のレベルに達し そして自分が転生前にこれらの計画を誓って生まれてきたこと 自分は魂であること 会議の参加者全員が仲間であったことなどをMに認識させられたのだと思います
これを読んで私は今のコロナから始まる新しい時代・世界はもう始まりつつあり 今がその過程であると認識が高まりました M方々の計画は緻密で完璧であり さすが!と思いました
もし 例えば お金お金という風潮の今の経済優先の世界で お金や金 ダイヤなど あらゆるものが 空間からいくらでも複製できることが可能だと世界が判れば 世界の経済システムはより良く変わります しかしカルマの法則と自由意思を犯すことが禁じられている全宇宙の法則では それができません しかし 転生前に計画を誓って生まれてきた弟子たちには ある程度カルマの許容が広がっているようです ベンジャミンクレーム(以下BCと印す)氏は一切の報酬を受け取らずにM方々の計画に協力してきました それはお金や組織作りなどをしてしまうと制限が出来てしまったりカルマになるからでもあります そのためBCの無償の協力者たちは伝導瞑想にも組織や名称すら作ってはならないという決まりがあります 聖なることは無償でなければなりません BCの最初の本の中で 部屋に飛び込んできた鳥が羽を折ってしまい動けなくなっていた時に BCと共にいるマスター(覚者とも言います)が その鳥をすぐに治療して助けたことが書いてありますが それも一種の物質化=物質のコントロールです 昨年アメリカ国防省も認めた地球外生命体UFOは 今後コミュニケーションが取れたときには無償で乗ることが出来ます お金は取りません それは誰でも想像がつくことですが その想像は魂からのものであると思います そのような無償の愛と光の新しい地球・世界文明がこれから始まろうとしているのではなく すでに その過程を歩み始めていることを知れば 大きな明るい希望となります 今が産みの苦しみのような地球の状態だと理解して下さい やがて もうじき その兆候が顕著に世界中の人たちにもわかるようになります だから 自殺は選択しないでほしいです
自殺は古今東西 古来から日本も含めて世界中の霊的能力者が見て書物や記録にも書いてあるように 共通して低位の霊存在の憑依によるマインドコントロール(催眠術と同じ)で強いものだとまったく逆らえないで自殺に追い込まれてしまいます 多くの例で 飛び降り自殺や列車などへの飛び込みの場合では 飛び込んだ瞬間に その人から不浄霊が体から抜けて その人は「 しまった! 」と気づくそうです そして死んだ後には 死ぬまでの苦しみの状態が延長され続け 永遠に近いほど苦しみます それらも知っていて低級霊・不浄霊は人間に憑依して自殺に追い込み 死後も苦しめようとします それが ほとんどの世界の宗教でもいう 自殺は良くない という共通することなのです 人間は死んだ後に霊界に戻ります テレビでも時々 前世を覚えている子供などの番組がありますが あきらかに死後の世界は実在します だから 自殺は今の苦しみを消すのではなくて 永遠に近いほど苦しみを延長させます それでも 自殺を決意してしまうのであれば 1度でもよいですから なんらかの自殺のことが書かれてある霊的な本をいくつか読んでほしいと思います 損はないと思います
自殺は 自分ではない 目に見えない不浄霊の仕業 催眠術だとわかってください
今は 産みの苦しみのようなものですが 世界の裏舞台では 影の悪の勢力とは違う
善なる勢力による 新しい計画が進行しています だから もう少し我慢して待ってください そのことは私が補償いたします お願いいたします
BCの情報はアストラルレベルの上のメンタルレベルですので低級霊や自殺の事はほとんど書かれてありませんが もし この日記の私の話が多少でも本当のことかなと感じてくだされば 無償で読めるBCの本を 読んでみてください 読み終えたころには 明るい世界しか待っていないことがわかります そして 大きな暖かい希望を感じますから
https://bit.ly/3jznY2A
[ 人類の目覚め ]
この本に関する感想を日記に書きました
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1977130355&owner_id=5283814
闇の勢力について書いた日記
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975009132&owner_id=5283814
以下の本について感想を書いていました
http://141.txt-nifty.com/141/2020/03/post-1d5796.html
無料の E-BOOK 全人類のための世界教師
http://www.sjsh.co.jp/Pages/zenjinrui.pdf
また 続きを書いてみたいと思います
わたしは 家族のような マミという女の子と箕輪君という青年が A と印す存在に自殺に追い込まれたことで 自殺を考えている人たちに 少しでも 希望になれればと思います
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