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2021年01月17日13:37

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だらしない意識の影響の根本的な素

2021年1月17日 日曜日
13時05分〜
渡部学

最近、自宅から出る事は透析に出掛ける以外ない。

認知し色々わかるようになった俺は意図して軟禁状態を作られてるのか?

最近老化も気になる。

朝起きてから、食事して、一日中座ってスマホをいじってるか、座ってテレビ観てるか?食事してるか?寝てるかしかない。
動いてないし、体力や筋力の衰えを感じる。唯一してるのは柔軟体操。足の柔軟性重視。すぐ固くなる足の筋。

老化してきてる。唯一老化防止は下半身の柔軟体操。
頭はしっかりしてるが、記憶力はどうか危うい。

どうしてそうなってるかはわからない。

父が自宅に居る時は、飯食ってるか?リビングのソファにひたすら寝てる。
介護老人みたい。

それが嫌に見えてる渡部学もさほど変わらない。

話少し変わり

牢屋というのがある。囚人が塀の囲まれたところに閉じ込められる。

でも牢屋とは老屋と読み替えたら

老人の屋 つまりは精神や人格や性格が衰退した老人に干渉されて弱っていく。

そういうものだとしたら…

今の渡部学の状態はそれだと感じる。

本来の渡部学の状態から別の老人つまりは衰退、衰弱した人間に干渉され影響されて老化していってるよう。

そういう感覚がある。精神的な人格や性格や行動や感情を老化させられてる。

精神的な人格や性格や行動の老人介護。つまりは精神的な人格や性格や行動が本来の元気で若い状態の自分自身が犠牲になって衰退、衰弱してるような感覚。

そうなる意識の影響の素となる老人の誰かの影響が渡部学に侵食して出てるような?

そんな感覚に陥る。

答え合わせは渡部学ではできない。

不自由はないし、見方を変えれば快適で幸せだけど

ふとした瞬間、この老化した自分自身。
座ってばかりで動けない自分自身。動くことのない自分自身。

まるで、家に居る時の父のようにソファにほとんどの時間寝転がり動かずテレビ観てる。動けない老人の父

それを見て、父の仕事してる姿が思い付かない。どこかでただ寝転がり一日中を過ごしてるようにしか見えない。

それを見ていて凄く嫌悪感がある。

でも、現に渡部学も自宅でほとんど変わらない状態なのをふと気付く。

たまらなく嫌だ。不快だ。

動ける自分自身に戻りたい。精神的にも人格や性格や行動も若返りたい。

あまりにも老化の影響を受け過ぎてる。

そう感じた。

ふと気付いて、そうなってる自分自身に嫌気がさして、嫌悪感が凄い。

どうにか活発さや体力、筋力や意識や精神や人格や性格を取り戻したい。

なんの影響が出ているのか?

父もあのように家に居ればソファにほとんど寝転がってるのは、加齢で高齢だからではない。
体が疲れてるのはあるのかもしれないが

人格や性格や精神に影響してる何かが問題なだけ

そもそも、歳が高齢になっても活発であったり、だらしない状態にならない老人もいる。

なのに父も渡部学もそうなってると言うことは、何か一族に巣食うそういう影響を出す根本的な意識の素になる強者の影響を感じてならない。

老人の老屋に住んでる我々に影響が出てるのか?

それとも強者がそういうだらしない人間で、権力があり、人々に蔓延し影響させてるから

こういう状態になってるのか?

だからこそ、我が一族だけでなく、もっと広範囲、紋別市全体の人々

その他に蔓延し感染して、その影響が出ているからだらしなくてその性格や人格や行動が似てるように影響してるように感じる。


終わり
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