続きましては、1941年度生まれベストナイン(改)です。
・投手(先発)
石岡康三(4月16日)、石戸四六(6月4日)、村瀬広基(7月16日)、森川卓郎(8月28日)、渡辺秀武(9月16日)、井上善夫(9月27日)、板東里視(1月1日)、大熊伸行(3月24日)。
渡辺秀武で。
・投手(中継ぎ)
波山次郎(4月5日)、藤野隆司(4月6日)、岩永功(4月9日)、西村省三(4月12日)、笠崎壮夫(4月25日)、佐々木勝利(6月15日)、荻野一雄(6月22日)、山崎武昭(6月25日)、岩尾孝幸(7月10日)、桝岡憲三(7月21日)、新治伸治(7月31日)、斎藤誠二(8月14日)、竹屋三郎(8月14日)、村上俊義(8月29日)、金子哲夫(9月3日)、安岡正博(9月16日)、近藤隆正(9月19日)、安藤敏雄(10月14日)、龍隆行(11月25日)、平野克明(12月14日)、永易将之(1月1日)、安藤英志(1月16日)、杉町攻(2月25日)で。
・捕手
中峰清二(9月2日)、野口元三(10月6日)、久保祥次(11月27日)、大久保計雄(1月7日)、児玉弘義(3月13日)。
久保祥次で。
・一塁手
織田光正(4月30日)、高木一巳(11月19日)、千原陽三郎(3月30日)。
千原陽三郎で。
・二塁手
武上四郎(4月8日)、佐野卓郎(4月24日)、高木守道(7月17日)、鈴木正(8月26日)、黒川豊久(10月29日)、野田征稔(12月5日)、岩本進(1月27日)。
高木守道で。
・三塁手
児玉禎彦(4月22日)、朝井茂治(5月11日)、山本秀一(6月18日)、小松輝清(7月23日)、松村正晴(10月1日)、堺崇展(11月25日)、嵯峨野昇(3月29日)。
朝井茂治で。
・遊撃手
渡辺不二男(4月14日)、門岡良典(6月1日)、三宅博(6月4日)、黒木幹彦(6月6日)、石黒和弘(7月1日)、今村正博(8月22日)、斎藤幸夫(9月7日)、茅野智行(10月24日)。
ここはセカンドでノミネートしている武上四郎で。
・外野手
早川靖雄(4月24日)、大黒正一(6月1日)、三好守(6月26日)、北川公一(6月29日)、布田敏雄(7月8日)、門口秀世(9月17日)、県真澄(10月16日)、鈴木征夫(10月16日)、三浦和美(10月16日)、中島広喜(11月1日)、富恵一(11月6日)、大坂雅彦(11月28日)、滝川博己(1月1日)、斎藤克男(1月28日)、伊藤博文(2月11日)、末次利光(3月2日)。
北川公一、末次利光、あと1人はショートでノミネートしている石黒和弘で。
打順は
(三) 朝井茂治
(遊) 武上四郎
(二) 高木守道
(中) 末次利光
(左) 石黒和弘
(右) 北川公一
(一) 千原陽三郎
(捕) 久保祥次
(投) 渡辺秀武
監督:高木守道で。
厳しい布陣です。
戦時中の生まれということも影響していると思います。
入団時、レギュラーが全盛期だったことも一因でしょうね。
(最終更新日:2021年1月10日)
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