学術会議の任命問題巡る発言 静岡・川勝知事「訂正する必要はない」
10/12(月) 18:38配信 テレビ静岡NEWS
知事は12日も菅総理への批判を止めませんでした。
日本学術会議の候補者任命問題で、菅総理への学歴差別とも受け取れる発言をし、批判が相次いでいる川勝知事ですが、12日改めて「訂正する必要はない」と述べました。
菅総理が日本学術会議の推薦した候補者6人を任命しなかった問題で、川勝知事は10月7日「教養のレベルが図らずも露見した」と菅総理の学歴に触れ批判しました。
県には11日までに400件以上の意見が寄せられていますが、12日の県議会終了後に取材に応じた知事は「訂正する必要はない」と述べました。
静岡県・川勝平太知事 「学歴じゃなくて、学問のことを言っているんです。学問に対して、本当に大切にしている人かどうかということについて疑問を持った。それで、菅総理のこれまでの経歴を見ると、学問を本当に大切にしてきた形跡が見られない」
こうした中、県議会・自民改革会議は知事の発言に対して言動を慎むよう申し入れすることを決めました。
自民改革会議・中沢公彦会長「過去を見ても、知事の行き過ぎた言動やその波紋により議会の停滞を招いたり、もしくは県民の皆様に誤解を与えたり、本質的な議論とかけ離れた部分で物議を醸すことが多々行われてきた」
午後会見を開いた自民改革会議は、一連の発言は菅総理に対する個人的な誹謗中傷であると非難し、言動に気を付けるよう知事に申し入れる方針を固めました。
今回の任命拒否について、県内の日本学術会議の会員はどのように感じているのでしょうか。
今回、新たに会員に選ばれた浜松医科大学附属病院の木村通男教授は
「会員を決める権限は政府にあるので問題ない」としたうえで、
「行政と学者が社会を良くするために、お互いに独立性を保って歩むべき」としています。
一方、連携会員の静岡大学池田恵子教授は
「政府の過ち」としたうえで、
「この会議だけでなく、多角的な研究が保証されるべき学術界全体を委縮させる動き」
「そのこと自体が学問の侵害に当たる」としています。
同じく静岡大学の久木田直江教授は
「深刻な事態」
「会議の発足の背景に、戦前の学術・研究が国家権力に隷属していたことへの深い反省があり、これが原点であることを今一度確かめる時」としています。
こうした声が上がる中、菅総理が6人を拒否した明確な理由を説明できていないのも事実です。
テレビ静岡
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最終更新:10/12(月) 18:38
テレビ静岡NEWS
私のコメント : 令和2年10月12日、日本学術会議の候補者任命問題で、総理への学歴差別とも受け取れる発言をし、批判が相次いでいる 静岡県 川勝知事ですが、12日改めて「訂正する必要はない」と述べました。総理が日本学術会議の推薦した候補者6人を任命しなかった問題で、静岡県知事は10月7日「教養のレベルが図らずも露見した」と菅総理の学歴に触れ批判しました。連携会員の静岡大学池田恵子教授は「政府の過ち」としたうえで、「この会議だけでなく、多角的な研究が保証されるべき学術界全体を委縮させる動き」「そのこと自体が学問の侵害に当たる」としています。静岡大学の久木田直江教授は「深刻な事態」「会議の発足の背景に、戦前の学術・研究が国家権力に隷属していたことへの深い反省があり、これが原点であることを今一度確かめる時」としています。総理が6人を拒否した明確な理由を説明できていないのも事実です。静岡県には11日までに400件以上の意見が寄せられていますが、12日の県議会終了後に取材に応じた知事は「訂正する必要はない」と述べました。
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「オプジーボ」の特許は誰のもの?
2020/09/28

2006-2020 Nikkei Business Publications, Inc.配信より
関本 克宏=シニアエディター
京都大学で抗PD-L1抗体の抗腫瘍効果に関する研究に携わり、成果を2002年に修士論文とし、また共同第一執筆者として米国科学アカデミー紀要(PNAS)に論文が掲載された研究者が、本庶佑氏と小野薬品工業に対して「オプジーボ」(一般名ニボルマブ)に関する特許権持ち分の一部移転を求めていた訴訟で、2020年8月21日、東京地裁は原告の請求を棄却した(東京地裁平成29年(ワ)第27378号)。
裁判所は、原告は共同発明者とは認められないとした。
特許法では、複数の人が共同の研究によりアイデアを思いついた場合、共同発明として、特許出願は共有者全員でなされなければならないとする。
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ノーベル賞本庶氏と小野薬品の対立 京大に特許のノウハウなく判断できず「不信」に
2020年6月6日 8:00、京都新聞 配信より
提訴の方針について説明する本庶京都大特別教授(5日午後、京都市左京区・京大)
がん治療薬オプジーボの開発に関わって2018年のノーベル医学生理学賞を受けた本庶佑[ほんじょたすく]・京都大特別教授(78)は5日、同薬を製造販売する小野薬品工業が米製薬会社と争った別の訴訟で本庶氏が協力したことに対する適正な配分がないとして、小野薬品を相手に約226億円の支払いなどを求めて大阪地裁に提訴すると表明した。京都大の誇る輝かしい研究の果実がなぜ、法廷での対立に至ったのか。背景には、オプジーボの開発で生じた本庶佑氏と小野薬品工業の「産学連携」のこじれがある。
今回の提訴は、小野薬品が米製薬大手との間で争った訴訟における本庶氏の協力への対価が低いと訴えるものになる。本庶氏側は小野薬品が配分した金額について、協力を依頼された2014年時点の約束と比べて極端に低いと主張する。本庶氏の小野薬品への「不信」に端を発した提訴となるが、対立の原因はさらに時間をさかのぼる。
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本庶氏と同社は、オプジーボの特許に関わる契約を06年に締結した。「小野薬品とは複数のプロジェクトを一緒にしてきており、信頼できると思っていた」という本庶氏は、弁護士を入れずに契約した。当時の京大には十分なノウハウはなかった。「(本庶氏には)契約が公正か、実質的に判断はできなかった」(代理人弁護士)という。
本庶氏によると、契約を結んでから数年後、同契約に基づく特許への対価が不当に低いという指摘を周辺から受けた。以来、本庶氏は正当な対価を得るため小野薬品との交渉を求めてきたが、14年にも再び「不信」を抱かせる事態が生じたことになる。
本来はウィンウィン(相互利益)の関係になれるはずだが、両者の対立はなぜ約10年にわたって解消しなかったのか。理由を問われた本庶氏は答えた。「向こうに誠意がない。私が一番不可解に感じている」
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ノーベル賞の本庶氏、「オプジーボ」特許料巡り小野薬品を提訴…226億円支払い求める
6/19(金) 16:08配信 読売新聞オンライン
がん免疫治療薬「オプジーボ」に関連する特許の対価を巡り、ノーベル生理学・医学賞受賞者の本庶佑(ほんじょたすく)・京都大特別教授は19日、薬を製造販売する小野薬品工業(大阪市)を相手取り、約226億円の支払いを求めて大阪地裁に提訴した。
請求するのは、オプジーボの類似薬「キイトルーダ」を販売する米製薬大手メルクから、小野薬品に支払われた特許使用料の一部。
訴状によると、小野薬品などは2014年、メルクに対し特許侵害訴訟を起こした。17年にメルクがキイトルーダの売り上げの一部を支払うことで和解した。小野薬品は、この訴訟に協力してもらう報酬として、メルクから受け取った金額の40%を本庶氏に支払うことを口頭で約束した。
小野薬品はその後、1%に相当する約5億3600万円を支払うことを通知。本庶氏は、昨年末までに受け取るはずだった金額との差額約226億円の支払いを求めることにしたという。
小野薬品は「訴状が届いていないためコメントできない」としている。
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がん増殖のたんぱく質 特定…同志社大など
最終更新:6/19(金) 21:55
読売新聞オンライン
私のコメント : 令和2年6月20日、がん免疫治療薬「オプジーボ」に関連する特許の対価を巡り、ノーベル生理学・医学賞受賞者の本庶佑・京都大特別教授は6月19日、薬を製造販売する小野薬品工業(大阪市)を相手取り、約226億円の支払いを求めて大阪地裁に提訴した。
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立会人 村岡嗣政 山口県知事、小野薬品工業株式会社、山口市 協定書の件
平成30年12月7日、山口県 防府市 公益財団法人 毛利報公会 財務課、毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長から 私への対応の内容に関しては、山口地方法務局 人権擁護課 まで、私は、行き、山口地方法務局 人権擁護課 担当係官へ、今までの外交内容に関しても、その下記、配信にいたる 各 経緯があり、その説明を入れた。
「外交内容に関し、日本外務省 北東アジア課、韓国 イ・スフン駐日大使、山口県 村岡県知事、山口県 国際課 山岡秀樹主査、人権対策室 瀬原正博室次長、 山口市小郡文化資料館 高原 明広 館長、島根県芸術文化センター 総務担当 北浦克成主任、萩税務署 河田英基総務課長、山口地方法務局人権擁護課 原田課長、金子係長、山口地方法務局 萩支局 総務係長、等 対応が私には、あるため、平成30年3月23日、 山口市役所、渡辺純忠山口市長、秘書室 近藤様 から 私との面談における、各対応もあり、現在 島根県 溝口 善兵衛 知事の様態 も 私は、深く、心配しているため、よって、山口市収納課 櫨元香恵副主幹における 公務員としての使命、重ねて、お願い 申し上げた。」
平成30年12月7日、山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 広報広聴課 堅田克己主幹と私は、対談し、その後、山口県 商工労働部 企業立地推進課 藤井幹大 主任と私は、「 小野薬品工業株式会社 相原 暁代表取締役、山口市 渡辺純忠市長、立会人 村岡嗣政 山口県知事、協定書 」における記載 内容をもとにして、対談した。
平成30年12月7日、帝人株式会社 コーポレートコミュニケーション部 斉藤様と私は、帝人株式会社 統合報告書をもとにして、その対談した。
平成30年12月7日、山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課 保育・母子保健班 保育グループ 松本伸治 主査 グループリーダー、並び、山口県 健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課 保育・母子保健班 保育グループ 綿原勇輝主任と私は、対談した後、その対談した内容 等を受けて後、山口市 浄土真宗本願寺派本願寺山口別院 山口教区教務所 中村祐順輪番、教務所長のもとに、報告を入れ、山口別院 山口教区教務所 中村祐順輪番、教務所長と私は対談した。
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平成30年11月30日、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 香川裕子主幹 班長と私は、対談し、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班から、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班における都合の良いことだけ、私に対して、それを主張されるために、山口県庁に行き、山口県 広報広聴課 中央県民相談室 田村日登美次長に、その内容に関しては、私から説明を入れ、山口県から、その善処も求めた。
平成30年11月29日、山口県庁にて、下記の対応もあり、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 藤山達夫 主任、石津陽一郎 技師 と私は、面談した。
平成30年10月4日、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 班長 香川裕子主幹と私は、下記の件に関し、面談した。
平成30年10月4日、平成30年10月3日、宮内庁 宮務課 星野様と対談し、山口県 総務部 人事課 人事班 守永知司 主査とも私は、対談した内容を受けて、宮内庁へ、その連絡を入れているため、山口県 総務部 人事課 人事班 守永知司 主査と私は、面談した。
平成30年11月29日、山口県 山口市 プジョー �霈紂“�幸 店長と私は、山口市 プジョー 山口にて、その面談をおこなった。
平成30年11月29日、韓国の国会議員団が島根県の竹島に上陸した 今回における 島根県 竹島問題にあたっては、外務大臣は、韓国政府の責任も ( 島根県内における 竹島諸問題に関しては 外務大臣から、それが、不明のまま ) 問いただす必要があるという考えを示した。また、「(韓国) 国会議員の行動ではあるが、上陸にあたっては政府が関与している可能性もあり、韓国政府の責任も問いただす必要がある」と述べた。
平成30年11月29日、山口県 萩市長 藤道健二氏、広島県 広島市 中区 鉄砲町1-20 第3ウェノヤビル7F 一般社団法人 中国地域ニューメディアビジネス協議会 細川 匡 会長による 対応があるために、一般社団法人 中国地域ニューメディアビジネス協議会 萬城浩太郎氏と私は、下記の件にて、その対談をおこなった。今回、対談した内容に関して、その興味のある方は、一般社団法人 中国地域ニューメディアビジネス協議会 萬城浩太郎氏 のもとへ そのお尋ねください。
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山口県 防府市 公益財団法人 毛利報公会 財務課、毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長 対応の件
平成30年11月24日、文部科学省、文化庁、外務省、山口県 萩市 文化財保護課、山口市 文化財保護課、防府市 文化財課、島根県 津和野町 文化財保護課 等と私との関係があり、平成30年11月7日、毛利元敦氏(毛利本家の当主)が、会 場 国指定重要文化財 熊谷家住宅 公益財団法人 熊谷美術館 ( 萩市今魚店町47 )にて、『 毛利家の末裔が現代の経済人に伝えたいこと 』、その講演をされた後の対応が私にあり、よって、防府市 公益財団法人 毛利報公会 財務課 山邊勇 財務課長 へ面会に行き、対談し、その後、以下の対応もあり、公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長と私との間における、相互の立場に関しては、確認が必要なため、毛利博物館 館長室にて、その対談を行った。
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https://www.cnbc.or.jp/news/001/4129.html
2018/10/18 - 今回、維新前後に活躍し日本経済発展の礎を築いた偉人のご子孫お二人をお招きします。
◇第一部講演 『 明治150年における資本主義の原点回帰 』 渋澤 健 氏
◇第二部講演 『 毛利家の末裔が現代の経済人に伝えたいこと 』 毛利 元敦 氏.
▷開催日時 平成30年11月7日(水) 13:30〜 ( 受付開始 12:45 より )
▷会 場 国指定重要文化財 熊谷家住宅 <公益財団法人 熊谷美術館 ( 萩市今魚店町47 )
以下、省略・・・
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平成30年6月24日、山口県 国際課 尾上真弓副課長と面会し対談する。その際に、山口県庁内にて、山口県 交通政策課 伊藤副課長、交通政策課 空港利用促進班 水川雅子主査と私が、平成30年6月20日 午後4時 山口県 中央県民相談室にて、面談した内容も踏まえて、山口県 交通政策課 交通政策課 空港利用促進班 水川雅子主査が、山口県 国際課に勤務されていた当時における、私と 山口県 国際課との関係、及び、その当時の 私と在外公館との連絡文も 手渡し、今後の対応があるため、山口県 国際課 尾上真弓副課長からの支援を私に、仰いだ。
平成30年12月7日、山口県 山口市 山口日産株式会社 長濱恵総務課長と私は下記の件にて、新たな事実がわかり、私が、新たに作成した書面をもとにして、その対談をおこなった。
平成30年12月4日、日産自動車は4日、カルロス・ゴーン容疑者の後任の新会長を選定するため、3人の社外取締役による協議の初会合を開いたという経緯がある。よって、山口県 山口市 山口日産株式会社 長濱 総務課長と私は、「外務省 北東アジア課 大村久美様に 平成27年1月17日、連絡申し上げました件」に関係し 当該 日産自動車と日本外務省との対応があるため、山口日産株式会社内にて、その対談し、慶應義塾大学にて、私が、国の労働政策審議会 会長も勤められていた 私の恩師 西川俊作教授から、私が授けられていた労働経済学、労働政策の内容、及び、私が、山口県立萩商業高等学校にて、山口県 萩市 初任地にて、戦時中に、日産自動車に勤務された後、高校教員となられた先輩 教員から、教員生活の合間、種々、戦時中 日産自動車 出来事 等 を聴いていた内容、及び、下記における内容も踏まえ、対談をおこなった。
平成30年11月21日、山口日産自動車株式会社 経営管理部 総務課 長濱 課長 と 私は、私が作成した一連の関係 書面をもとにし、対談をおこなった。
平成30年11月20日、山口日産自動車株式会社 経営管理部 総務課 長濱 課長 と私は、下記における対応 ( 外務省 いわゆる 密約書不在の問題に関係し、外務省欧州局 西欧課 鈴木和子様と私との連絡文、および、平成28年4月19日付 山口県立山口高等学校 高原透 校長 宛への私からの連絡文も添付し、山口県萩市役所 その担当課 大谷聡課長補佐へ 私は、その書類 (写し) 等 を送って、萩市役所より、私への善処を求めた。) 等 という経緯、並び、当家と日産自動車 鮎川義介氏との関係があり、山口日産自動車株式会社にて、面談をした。
日産の創業者 鮎川義介
勝, 宇田川/吉川弘文館
CARトップ (カートップ) 2020年 11月号 [雑誌]
CARトップ編集部/交通タイムス社
60歳からを楽しむ生き方 フランス人は「老い」を愛する
賀来弓月/文響社
労働経済学 (プログレッシブ経済学シリーズ)
樋口 美雄/東洋経済新報社
労働市場 (1980年) (日経文庫 経済学入門シリーズ)
西川 俊作/日本経済新聞社
計量経済学のすすめ (1970年) (エコノミスト・シリーズ)
西川 俊作/毎日新聞社
スキルアップのためのおくすり相談Q&A101~200
社団法人 静岡県薬剤師会/南山堂
薬史から見たふるさと伊豆 (近代文芸社新書)
杉山 茂/近代文芸社
石橋湛山の〈問い〉: 日本の針路をめぐって
望月 詩史/法律文化社
石橋湛山評論集 (岩波文庫 青 168-1)
石橋 湛山/岩波書店
石橋湛山日記
湛一, 石橋,隆, 伊藤/みすず書房
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