最近の「リゼロ」スバルの《死に戻り》発動しまくりで物語が全然進まない。話の方もなんだかよく分からん(1期見てないせいもある)。が、原作勢からすると【そもそも4章自体特別複雑で難解なんですわ。初見さんには面白いというより謎が増えて意味わかんねってなってしまうのも仕方ない。原作勢はニヤニヤしながら毎回楽しめてる、けど初見勢は原作勢以上に普段意味不明な分、最後の答え合わせで「そうなるのか――――!!」って一気に面白くなるよ】って書いてあったので、最後まで楽しみにしてるわ!(挨拶)
昨日、仕事があったので今日は連勤NGのためお休み。明日の仕事の連絡も来ない。いつもなら会社に問い合わせするんだけど、明日は土曜だし、そういうことや!って勝手に解釈(笑)。いつの間にか連休始まってました。このまま来週の火曜まで休みなのか〜?
20日の日曜は厚木Re-con#56。この日記書いてる時点で予約プレイヤー参加者は自分ひとり!あれ?20日ってなんかとカブってるのか???G・DとGFコンくらい?
まぁ、さすがにラインナップが微妙過ぎるかー。知り合いに話してもあのGMさんはNGって言われたし。ま、気持ちは分かる。このままだと『デッドラインヒーローズ』に自分と『剣豪グランギニョル』のGMさんのふたりプレイだな。対応人数も2〜4だから問題ないし。プレイヤー人数が少ないということはセッション時間も短いから、もしかすると後半に『剣豪グランギニョル』をプレイする、なんてのも実現するかもね。『剣豪グランギニョル』は最速、30分もあれば終わるし。
21日の月曜・敬老の日は学生応援!TRPGコンベンション「STAND UP!(スタンダップ!)」。この日記書いてる時点でチケットの残りは25枚。つまり、19人の参加が確定している。「参加人数が著しく少ない場合」ってのが何人なのか不明だが、今のところ、予定卓の「★マーク」のついてる卓は立たないと考えている。『マギカロギア』卓が潰れたが、それでも初期卓は上限21人で立卓する計算だ。
先日の日記のコメントに、「STAND UP!」の主催者の方が、今月のコンベンションはどこも参加者集め苦戦している、と書かれていた。
緊急事態宣言が明けてコンベンションも再開されるようになり、自分もいくつかのコンベンションに参加させてもらった。確かに以前のような「満員御礼」というにはほど遠い集まりのような気がする。ただでさえ、ソーシャルディスタンスを保つために卓を少なくしているにもかかわらず、である。
TRPG人口が減ってないと仮定すると、やはり、多くのユーザーがオンラインセッションに移行した、と考えるのがスマートのような気がする。コロナ禍でもオンセ卓はむしろ増加し、今でもtwitterのプレイヤー募集のツイートの9割方はオンラインセッションの募集だ。移動の手間がないオンラインセッションは、一度体験するとオフラインセッションには戻ってこられないのではないか?
外に遊びに行くのを自粛しているから、それもあるかもしれない。が、東京都でもGoToの対象になったりと、以前あった規制もほとんどなくなっている。
そればかりか、オンラインでのコンベンションも徐々にであるが増えてきている。9月21日のTRPGフェスもオンライン開催だ。特に地方でコンベンションのない地域のユーザーには朗報だろう。
リアルダイスを振って、目の前にいるGMさんやPLさんと会話してセッションする、てなのも過去のものになるんだろうか???オンラインセッションとオフラインセッションは別物!とはいうけど、技術の進歩でその垣根もなくなりかけている。
と、辛気臭い話はこれくらいにして、連休のセッションを楽しんで来ようと思う。今から申し込んでもよいのよ?w
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