競馬の宝塚記念は2番人気のクロノジェネシスが優勝。GI2勝目。
2着に6番人気のキセキが入りました。
直前の雨で馬場が渋ったのがクロノジェネシスには向いたと思いますが、
それでも上がり最速で6馬身差の勝利は文句のつけようがありません。
馬体が成長しつつ成績を残すのは本格化した馬によくありますが、
この馬も成長が著しかったということですね。
もう昨年のリスグラシューのように逆らわないほうがいいかもしれません。
2着のキセキはまだ終わってないということかなあ?ただ、狙えるのは
有馬記念だけのように思いますが。
やはり今年もディープインパクト産駒には鬼門のレースになりました。
3着馬は孫ですが。あ、馬券は当然外しましたよ。5着馬の複勝でした(笑)。
春競馬も終わり。夏競馬は得意じゃないんだよなあ...
ログインしてコメントを確認・投稿する