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2020年04月02日01:34

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コロナ(整理中)

姶良市長「市民は冷静な行動を」
03月27日 11時58分

新型コロナウイルスの感染が確認された県出身の女性が、姶良市内にあるスーパーや知人宅を訪れていたことを受けて、姶良市の湯元敏浩市長が27日午前、会見を開き、市民に冷静に行動するよう呼びかけました。

会見で湯元市長は「まずは市民の皆さまに冷静な行動をお願いしたい。会議では窓をあけて換気をしながら実施するなど、感染予防対策を徹底してほしい」と呼びかけました。

また、市の職員に対しては、業務中、マスクを着用するよう指示したということです。

このほか、4月6日から新年度が始まる市内の小中学校について、湯元市長は、「現段階では休校は考えていない」と述べ、予定通り新学期をスタートさせる方針を示しました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20200327/5050009735.html

在日中国企業からマスク贈られる
03月27日 11時22分

新型コロナウイルスの影響で県内でもマスクが不足する中、国内にある中国企業で作る在日中国企業協会が、沖縄県医師会と那覇空港の管理会社に対し、マスク合わせて1万枚を贈りました。

26日は那覇市で、在日中国企業協会と交流がある琉球経済戦略研究会の方徳輝理事長が、沖縄県医師会の安里哲好会長と那覇空港ビルディングの東川平靖専務取締役に、マスクが入った箱を手渡しました。

琉球経済戦略研究会は、中国と関係がある県内の企業で作る団体で、中国での感染拡大を受けて先月、福建省に子ども用のマスクや医療用の手袋を贈り、在日中国企業協会は今回そのお礼としてマスクを贈ってくれたということです。

沖縄県医師会は、県内の高齢者施設に配布し、那覇空港ビルディングは空港で働く従業員に配るということです。

方理事長は「早く終息し、沖縄と中国の経済交流が再び活発になってほしいと思います」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20200327/5090009687.html

熊本地震追悼式 規模縮小し実施
03月27日 11時11分

熊本地震から4年となることしの県主催の追悼式は、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、規模を縮小して実施されることが決まりました。

熊本県は熊本地震が発生した4月14日に、犠牲者を悼む追悼式を県庁で行っています。

熊本地震から4年となることしは、新型コロナウイルスの感染拡大で延期も検討していましたが、参列者が特定できることなどから規模を縮小して実施することを決めました。

これまでは遺族のほか、大臣や省庁の幹部などあわせておよそ350人が参列していましたが、ことしは県内関係者の100人程度に絞り込むことで、開催時間をこれまでの1時間から30分に短縮します。

会場では、換気を徹底して座席の間隔を広くとるとともに、参列者が会場に入場する前には体温を計り、アルコール消毒やマスクの着用を呼びかけます。

県は4月14日前後の2週間を「復興祈念ウイーク」と位置づけ、映画祭やシンポジウムなどを開催してきましたが、関連行事の実施についてはまだ検討中だとしていて、後日、改めて公表することにしています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20200327/5000007821.html

感染防止対策求められる学校現場
03月27日 11時01分

突然の臨時休校の要請から1か月ですが、県内の各自治体で新年度からの学校再開が決まる一方で、新型コロナウイルスの感染拡大は収まっておらず、学校現場では、感染防止への対策も求められることになります。

児童・生徒あわせておよそ140人が通うえびの市の小中一貫校、上江小中学校では、4月6日からの再開が決まっています。

一方、新型コロナウイルスの感染拡大が収まらないなか、学校には、徹底した感染防止の対策が求められています。

この学校では、授業などを行う際、換気の悪い密閉空間、人の密集、近距離での会話や発声という3つ条件が重なるのを避けるため、授業中も窓を開けて換気を行うことや、子どもどうしの机の間隔を広げるなどの対応をとる予定です。

また、授業中、子どもどうしが机を寄せ合うなどして行う意見交換やグループワークは、当面、行わないことにしています。

このほか、新年度が始まる4月には始業式や入学式、PTA総会や授業参観といった数多くの学校行事が予定されています。

参加者やその規模など、その時々の状況や必要性も考えながら判断する必要があり、難しい対応が求められます。

沼田重明校長は、「学校で感染が広がり、再開するべきではなかったとならないように、できるだけの対策をしっかりとっていきたい」と話しています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20200327/5060005712.html

喜友名・上与那原の内定は維持
03月27日 10時54分

延期が決まった東京オリンピック・パラリンピックをめぐり、すでに代表に内定した選手が出場できるかが焦点となる中、各競技団体はともに沖縄市出身の空手の喜友名諒選手と陸上・車いすの上与那原寛和選手の内定を維持する方針を明らかにしています。

東京オリンピック・パラリンピックは24日、史上初となる延期が決まり、遅くとも来年夏までに開催されることが決まりました。

大会の延期に伴い、すでに代表に内定した選手が出場できるかが焦点となる中、全日本空手道連盟は空手「形」の喜友名諒選手について内定を維持する方針を明らかにしています。

喜友名選手は「自分自身としては、試合が1週間後だろうと来年だろうと、いつでも勝負できる準備はできている。今後もしっかり稽古をしていきたい」と話していました。

また、パラリンピックでは陸上・車いすの上与那原寛和選手が2種目で代表の内定を決めていますが、日本パラ陸上競技連盟は、国際競技団体が各国への出場枠の割り当てを大幅に変更しないかぎり、内定を維持する方針を明らかにしています。

上与那原選手は「1年後に向けて、現状維持ではなく、世界記録にどれだけ近づけるか試していきたい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20200327/5090009686.html

県「新型コロナ拡大防止に全力」
03月27日 01時21分

新型コロナウイルスの感染者が鹿児島県内で初めて確認されたことを受けて、鹿児島県は27日午前0時すぎから幹部を招集して緊急の対策会議を開きました。
この中で三反園知事は、「保健所ですでに感染者の行動歴を把握していて濃厚接触者の確認を進めている。関係機関と連携して感染拡大防止に向けて全力で取り組む」と述べました。
県は、感染が確認された会社役員の40代女性の知人で、鹿児島空港から車で一緒に行動していた姶良市の30代男性について、27日午前にウイルス検査を行い、感染の有無を確認することにしています。
さらに、2人が途中で立ち寄った姶良市内のスーパーや、30代男性の職場についても、関係者に聞き取りを行い、濃厚接触者の確認を速やかに行うとしています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20200327/5050009732.html

新型コロナ鹿児島県初の感染確認
03月27日 00時33分

鹿児島県は26日夜、県出身でイギリス在住の40代の会社役員の女性が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。
鹿児島県内で新型コロナウイルスの感染が確認されたのは初めてです。

鹿児島県は26日夜に会見を開いて明らかにしました。
新型コロナウイルスへの感染が確認されたのはイギリス在住で鹿児島県出身の会社役員の40代の女性です。

この女性は今月23日に帰国後、羽田空港から鹿児島空港を経由して県内を訪れ、姶良市在住の友人と車で姶良市内のスーパーに立ち寄ったあと、友人宅を訪れたということです。

その後、深夜になって発熱があり、せきや倦怠感が続いたことから、県内の帰国者・接触者外来を受診し、検査したところ、26日夜、陽性反応が確認されたということです。

女性は現在、鹿児島県内の指定医療機関に入院中ですが、症状は軽いということです。

鹿児島県は、この女性と行動していた、友人で姶良市在住の30代男性についても、27日午前、ウイルス検査を実施することにしています。

鹿児島県内で新型コロナウイルスの感染が確認されたのは初めてです。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20200327/5050009731.html

速報)鹿児島県初の感染確認
03月26日 23時54分

鹿児島県によりますとイギリス在住の40代の会社役員の女性が、新型コロナウイルスに感染したことがわかりました。
帰国後、羽田空港から鹿児島空港を経由し鹿児島県内の友人宅を訪れ、夕食をとった後に発熱したということです。
鹿児島県内で新型コロナウイルスに感染した人が確認されたのは初めてです。
県は、26日午後11時40分ごろから三反園訓知事が記者会見を行っています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20200326/5050009730.html

感染した男性は温浴施設に
03月26日 21時00分

25日、新型コロナウイルスへの感染が確認された男性について、熊本市が聞き取りを進めたところこの男性は、市内の温浴施設に長い間滞在し熱の症状が出たあとも、しばらく検査をせずにいたことがわかりました。

市によりますと、男性は、熊本市東区にある温浴施設「ピースフル優祐悠」に遅くとも今月7日から滞在し、休憩所で寝泊まりをしていたということです。

男性は、21日に発熱の症状が出たものの、医療機関を受診せず、23日には、東区役所を訪れ、区の職員と生活相談をし、25日の朝まで施設に滞在していたということです。

市によりますと、この温浴施設の従業員や男性が訪れた東区役所の職員などに対して検体検査を行った結果、いずれも陰性だったということです。

休憩室は、複数の人が同時に利用しており、市は、施設の利用者を把握できていないということで、熊本市は、今月21日以降に温浴施設「ピースフル優祐悠」を利用した人は帰国者・接触者相談センターに連絡するよう呼びかけています。

電話番号は、▽096−364−3222、▽096−372−0705です。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20200326/5000007818.html

福岡県内で新たに3人感染確認
03月26日 20時31分

福岡県によりますと、県内で新たに3人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

福岡県内で新たに感染が確認されたのは、いずれも福岡市に住む50代の会社員の男性と20代の無職の男性、それに、糟屋郡に住む30代の会社員の男性です。
これで、福岡県内で感染が確認されたのは12人となりました。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200326/5010007314.html

新型コロナ 県も対策本部を設置
03月26日 19時29分

新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、政府が26日午後特別措置法に基づく「政府対策本部」を設置したことを受け、県も26日午後5時に対策本部を設置しました。

これに伴い、先月(2月)4日に県が任意で設置した対策本部は廃止されました。

本部長は蒲島知事で、体制はこれまでの対策本部を引き継ぐということで、県健康危機管理課は、「引き続き、対策を徹底していく」としています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20200326/5000007817.html

西鉄社長“観光振興支援を”
03月26日 19時12分

新型コロナウイルスの感染拡大をめぐり、西日本鉄道の倉富純男社長は3月26日の記者会見で、特に観光面での影響が大きいとし、感染拡大が終息すれば、観光振興に向けた国の支援が求められるという考えを示しました。

西鉄によりますと、バス事業では、3月、1か月間の運賃収入が、前の年の同じ時期と比べて路線バスでおよそ3割、高速バスでおよそ6割減る見通しで、貸し切りバスでは、収入がおよそ9割減る見通しだということです。
また、鉄道事業では、切符の収入がおよそ3割減る見込みです。
全国で展開するホテル事業では、客室の稼働率が3割程度と、例年の半分以下に落ち込んでいるということです。
倉富社長は会見で、「経験したことのない未曽有の出来事だ」と述べるとともに、国に求めることとして、「観光面、特に宿泊業で大きな痛手なので、刺激を与えられるような施策を講じて頂くのが一番だろう」と述べ、感染拡大が終息すれば、観光振興に向けた国の支援が求められるという考えを示しました。
一方、3月末に迫った商業施設「天神コア」の閉館では、感染拡大防止のため、大勢の人が集まるセレモニーなどは行わず、閉館後の館内で関係者が行うセレモニーのもようを、ネット上で配信するということです。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200326/5010007310.html

“都の外出自粛”福岡県でも影響
03月26日 19時12分

新型コロナウイルスの感染者が急増している東京都で、今後、爆発的な感染につながるおそれがあるとして、自宅で仕事し、外出を自粛するよう強く呼びかけたことを受け、福岡県と都内を行き来する人たちにも影響が出ています。

3月25日、夜、東京都の小池知事は、今週、新型コロナウイルスの感染者が急増し、「感染爆発の重大局面だ」として今後、爆発的な感染につながるおそれがあるという強い危機感を表明しました。
このため都は、今週末は不要不急の外出を控えることに加え、平日はできるだけ自宅で仕事し特に夜間の外出は控えることなどを強く呼びかけています。
これを受け、福岡と東京を行き来する人たちにも影響が出ていて、福岡空港では、不安の声などが聞かれました。
横浜市に住む70代の男性は、羽田行きの便に乗ることをためらったということで「帰るか迷いましたが、税金を納めたり免許の書き換えをしたりとやることがあるので仕方なく帰ります」と話していました。
東京から来た80代の夫婦は、いつ行き来が難しくなるか分からず、きょう、福岡行きの便が運航しているのを知って、予約したということで、「福岡の家を売るために来ました。羽田空港では人と話もできずいつもと様子が違いました福岡の方が安全な気がします」と話していました。
また、仕事を終えて東京に戻る60代の男性は「小池知事が記者会見していますし、週末は外出を控えようと思っています。東京に帰っても、スーパーの棚は既にがらがらだと思います」と話していました。
一方、政府が世界全体を対象に海外への不要不急の渡航をやめるよう求める「危険情報」を出したことで、国際線ターミナルでは、利用客の姿がほとんど見られず、閑散としていました。
ほぼすべての便が運休や欠航となる中、3月26日は、台湾行きの1便の運航が決まりました。
台湾出身の20代の女性は、沖縄での仕事を終え台湾に戻ろうとしたものの、沖縄からの便が運休しているため急きょ福岡経由に変更したということで、「空港には人がいなくて寂しい。台湾はマスクの支給もあって、日本より安全だから早く帰りたい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200326/5010007309.html

西部ガス 宿泊施設販売量2割減
03月26日 19時12分

新型コロナウイルスの感染拡大で西部ガスは旅館やホテルのガスの販売量がおよそ2割落ち込み、道永幸典社長は「影響は避けられず非常に憂慮している」と述べました。

西部ガスによりますと、新型コロナウイルスの感染拡大で宿泊施設や飲食店のほか、工場向けのガスの販売が落ち込む影響が出ているということです。
特に3月に入ってからは、去年の同じ時期と比べて旅館とホテルは、販売量がおよそ2割減少し、大規模な飲食店でも1割から2割程度落ち込んでいるとしています。
西部ガスの道永社長は3月26日の会見で、ことしの暖冬傾向による販売量の減少を踏まえても、落ち込み幅が大きいとしたうえで、「影響は避けられず非常に憂慮している。取れる対策をしっかり講じつつ一刻も早く沈静化することを願っている」と述べ、今後の影響拡大に強い懸念を示しました。
https://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200326/5010007308.html

観光客164万人減に下方修正
03月26日 18時49分

沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)は、新型コロナウイルスの影響で、ことし5月までの3か月間に沖縄を訪れる人が、前の年の同じ期間に比べて、152万人減るとしていた試算について下方修正しました。
影響は深刻さを増しているとして、新たな試算では、164万人余り減り、「観光消費額」は1135億円落ち込むとしています。

これは26日行われた県内各地の観光協会が集まった会合「観光協会事務局長会議」で、沖縄観光コンベンションビューローの下地芳郎会長が公表しました。
会合は感染防止のため、沖縄県那覇市大道の沖縄ホテルのテラスで開かれました。

それによりますと、3月4日に公表した試算では、3月から5月までの3か月間に観光などで沖縄を訪れる人は、前の年の同じ期間に比べて152万人減るとしていましたが、新たな試算では164万人余り減るとしています。

これに伴い、1024億円余り落ち込むとしていた宿泊や飲食などの「観光消費額」も、1135億円に下方修正しました。

会合では観光協会の担当者から、修学旅行のキャンセルが相次いでいるという報告があった一方、イベントが軒並み中止となる中でも、マリンレジャーを楽しむ人が増えてきているという報告もありました。

下地会長は会合で、「感染を防ごうと、全国的に屋外での活動が増えてきているので、ビーチや公園が多い沖縄の良さを生かして、この厳しい状況を乗り切っていきたい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20200326/5090009681.html
https://www.okinawahotel.co.jp/blog/852/

北九州市立大 授業開始を延期
03月26日 18時42分

北九州市立大学は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、新年度の授業開始日を当初の予定より2週間程度延期すると発表しました。

北九州市立大学では、来月上旬から新年度の授業を始める予定でしたが感染拡大を防ごうと、授業開始日を2週間程度延期することを決めました。

授業開始日は来月9日の予定だった北方キャンパスの「学部・学群」と「大学院」、来月8日からの予定だったひびきのキャンパスの「学部」と「大学院」で、いずれも来月22日からに延期します。

このほか「ビジネススクール」などの授業開始日も延期します。

また、入学式については中止して新入生のオリエンテーションの実施だけにとどめることにしています。

北九州市立大学は「感染拡大防止にむけてやむをえず実施する措置で、感染予防に配慮した授業体制を確立していきたい」と話しています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20200326/5020005423.html

「じーも」学校訪問 SNS発信
03月26日 18時42分

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため自宅で過ごす子どもたちを元気づけようと、北九州市門司区では、区のマスコットキャラクターが学校を訪れて、その写真をSNSで発信する取り組みが、行われています。

門司区内の小中学校や高校を訪れているのは、区のマスコットキャラクター「じーも」です。

学校を訪れる様子を写真に撮影してSNSで発信することで、学校での楽しい生活を思い出して元気になってもらおうと門司区役所が企画しました。

学校訪問は25日からはじまり、このうち26日午後訪れた小森江東小学校では、図書室で本を読む様子などを担当の職員が撮影したあと、学校の前で先生と一緒に記念撮影をしました。

「じーも」は今月いっぱいかけて依頼があった学校を訪れ、毎日1校分ずつ、写真をSNSで発信することにしています。

門司区役所総務企画課の鈴木健志担当係長は「外で遊べず引きこもり気味になってもじーもの姿を見て元気いっぱいに活動してもらえるようになってほしい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20200326/5020005422.html
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