「与えられた時間を何に使うか?」
「一日一シャ〈謝と捨と洒と写〉2020/3/5(木)【1687】」
https://9001.teacup.com/sfk/bbs/20878 (写真入り記事)
多忙で、時間がパンクしてしまいそうな毎日を過ごすはずでした。
真っ先に、行政が絡んでいるイベント、会議、仕事が中止になりました。
さらに、多くの仕事がキャンセルになり、疲れが取れて、神様と深く、親しく交わる時間が持てています。
懸案だった仕事が次々に片付いています。
空いた時間を、神と過ごすことを第一にして、家族や身近な人たちとの時間を過ごしたいと思います。
思わぬプレゼントに感謝致します。
しかし、時間が与えられた理由は、新型コロナウィルスのパンデミックになる危機に直面していることのゆえであることを決して忘れず、決死的・不退転の祈りをささげたいと思います。
『するとその人は言った。「わたしを去らせよ。夜が明けるから。」しかし、ヤコブは答えた。「私はあなたを去らせません。私を祝福してくださらなければ。」』(創世記32章26節)
「ジャパンハーベスト2020大会」開催予定日の3月28日(土)までの24日間を、「ダニエルの21日間断食祈祷」と「エステルの3日間断食祈祷」を呼びかけて、連鎖祈祷を昨日からスタートしました。
どうぞ、この世界的な危機を祈りをもって乗り越えていきましょう。
この祈り中には、極端で偏った情報によって、政治家は振り回され、国民は恐れに翻弄されている状態から、正しい情報が伝えられ、必要以上に恐れず、現実を直視した上で、力を尽くして祈ることができるようにとの祈りもしなくてはなりません。
私を含めて、多くの人が、キャンセル、中止などで時間が与えられているのではないかと思います。その時間を、祈りに費やしていきましょう。
祈りによって神の御手は動かされ、ピンチはチャンスに変わります。
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