伝導瞑想を読み返してみます
44ページまで読んで印象に残ったのは 魂 が転生しているので自分だと思っている肉体などは本当の自分ではないこと
魂という本当の自分が転生している事実
魂には寿命や時間がない
誕生してから経験する 自分の名前 異なった肌の色・国籍・宗教 地位などが現実だと思い込んでしまう そのため差別・区別などの分割・分離感を作り出してしまい それが現実だと思ってしまう しかしもし自分が 魂 であると認識し始めると それらが便宜上の事であり本質は 魂 という一体性・同胞・家族同士であると認識し始める それにより 現在の世界経済の仕組みや 法律 教育など多くのものが便宜上に作られたものなので変わらなければならないと認識し始める 食べ物や資源などは 地球という大きな我が家 の産物と考えることができるようになり 家族同士で分かち合うのは当たり前なので不均衡はなくなる これが達成されるや否や 魂には時間と空間にも限界がないことから 近隣の惑星や太陽系システムの家族惑星の住人の兄弟姉妹とも愛する家族同士であると認識する それにより宇宙全体とすべても一体であることを認識する 私たち地球人家族が 早くに この 魂 としての自分に目覚め認識し始めることが 他の惑星兄弟姉妹家族たちとの共同生活に入る道であることもわかりました それにより 地球家

の愛し合う一族は 飛躍的に兄弟姉妹家族惑星のテクノロジーの使用も徐々に認められて 病気や苦難苦痛は過去のものとなっていき 機械的労働から解放された私たちは 他の惑星での勉強や研修・研究なども可能になっていきます これらが現実になると困る人たちが現在多くいますが 魂としての自分に目覚めていく人たちが増えていくことで 徐々にその数もなくなっていくでしょう
明日は 魂との接触のための伝導瞑想を読んでいきます
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