ワイの日記から、見てみた。
たしかに、
この占い者、表現(ストーリーの語り方)が独特で変わってるな。
小生も、おとめ座なんだよなあ。
ワイとは共鳴する部分が多い他方、とっても違うな、と思う点もある。
「女性関係」とかね。後天的な要素もあるし、同じハズも無い。
2020年、しいたけ、おとめ座
https://voguegirl.jp/horoscope/shiitake2020-h1/contents/06virgo/
【2つの転機】
ドチラも、常に、訪れているものだ。
只「あの転機」からずっと「船が嵐に遭って新大陸にまで流されて」
を続けている。
「消極的に/あきらめて(不本意に)流されている」
のではなく
「確信して、森羅万象に身をまかせている」
「己程度の小童(こわっぱ)者の判断など、所詮は間違い」
というものだな。
【賭ける】
これは・・・この感性、まったく無いな。
小生、日々の諸々で「賭けてやる!」という感覚、ゼロだわ。
逆に「慎重に、裏取りしながらやる」がほとんど。
ココまでは小生の資質(基本ビビり)。
しかし!だ!
人生においては、之、すべてギャンブル!担保無し!一寸先は闇!
丸裸で生きてきた。これはブッディズムをリスペクトする後天的な
理解によって獲得したものだ。
で、今では「怖いモノなど無い」と。
【何が起きても、そのときに対応していけばいい、何とかなる】
つ〜か
「問題!」って、その時に対応するしか無いんだけどね。
で、所詮、人間のやる事、何とかなるのよね。
象眼テッパン「どうにでもなるし、どうにもならん、それが人生」
【狩人に、攻める】
この感性、小生は無い、というか無理。
こういう感覚で仕事/プライベート、した事、1度も無い。
でも前述通り、
「人生、防壁ゼロの丸裸」だから、
「そういう状態で行動する事が、即、攻めと同議」
という意味で、小生の生涯はすべて攻めの連続とも言える。
ココ、とってもポイントね!
★(凡夫が考える)自分がアクティブになる攻め!ではなく
★自分の防御/保険を無くして臨む、その行動がすべて攻めになる
城を作れば、攻めるか、籠城するか判断が生まれる。
そもそも城がなく原野に立つだけなら、攻めるも守るもなく
24時間、攻めと守りが連続する生涯になる。
両者は、微妙に、でも確実に違うので、熟慮されたい。
(魂の点で、とっても違う末路になる)
・好奇心と「面白そうな匂い」を感じたら即GO
→既にやってる(そういうところは超軽いし、超速い)
「岡山八つ墓村ツアー」や「不思議・尾道独り旅」の如く。
・発進に準備はいらない
→「遠足が待ち遠しいボンズ」の如く「前イベント」としては
色々、段取りして楽しむ。
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