■赤ちゃんの死「タブー視」よりも支援が必要 日本に啓発週間を広めたい
(AERA dot. - 10月09日 08:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=5819120
大正期の詩人、野口雨情の娘「みどり」さん

が、生後7日で亡くなられた経験に基づいて書かれた詩。
シャボン玉飛んだ
屋根まで飛んだ
屋根まで飛んで
こわれて消えた
シャボン玉消えた
飛ばずに消えた
産まれてすぐに
こわれて消えた
風、風、吹くな
シャボン玉飛ばそ
その後、幾人か お子を持たれたようだが 最初の子の記憶は特に印象深いらしい。
現実を受け止められるお気持ちになれるまで、似たような経験をした人の考え方や、どうやって受け止めたかに触れながら、心行くまで くよくよしてみるのも いいものだと思います。
そうしながら、自分が「生きることの問い」を 自分に問うてみるのも、亡くなった人への供養になることもありますから。
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