「気候変動問題をセクシーに取り組む」の違和感はこうして生まれた(そもそもsexyとはどういう意味か)
https://news.yahoo.co.jp/byline/abekasumi/20190924-00143920/
・環境問題での「セクシー」という表現は、十数年前から存在している。
・会議で進次郎の隣に座った クリスティアナ・フィゲレス事務局長も、しばしば「セクシー」という表現を使っている。
進次郎としては「ここまでの流れもちゃんと勉強してきた」ということを 他の出席者 とりわけフィゲレス事務局長にアピールするために わざとセクシーという表現を使ってみせたのだろうけれど、その辺を分かっていない日本国内からは 逆に変な目で見られてしまった…ということなんだろうと。その少し前に「ポエム」批判があったことも、アレに思われてしまった原因の一つなのだと思う。
この件に関しては、私も ろくに文脈も確認しないまま、「とうとう進次郎がアレになってしまった」と思い込んで、いろいろと日記に書いてしまったわけで、そこは大いに反省。正直すまんかった。
ログインしてコメントを確認・投稿する