毎年この時期は義妹の家に田舎の菩提寺から住職がきてお経をあげるの
(義妹の家に義両親の仏壇があるから)
今年もダンナだけ義妹んちに出向いて一緒に拝んできたわけだが
その時「久しぶりにお義姉さん(アテクシ)ともお話したいなー」と言ってた
と言うのでこっちから電話したよ
しかし義妹の第一声が
「お店しめるんだってぇ〜?」という緩めな口調だったのでなんか違和感
勤め先を失って無職になるかもしれない兄の嫁にかけるトーンではないような...?
あれ?
もしかして2店舗両方とも閉めるかもしれないって知らないの?
ありゃ...これってオフレコ案件だったのかな???
と、
「ん?しめるって?」と有耶無耶な返しをしてみたら
「ほら、新しい方の店しめるんでしょ?」と言う返事
やっぱり知らないんだ
言っちゃいけないのかと思って話を合わせ2店舗ともアブナイ事は黙ってた
で、後でダンナに「義妹子ちゃんは知らないみたいだけど言ってないの?」
と確認したら
「え!言ったよ!!」
「…あーだから言った後に反応薄かったのか〜」
つまりダンナは話したつもりだったけど伝わってなかったわけ
これは2つ考えられるね
1つはダンナの話がヘタクソでちゃんと内容が伝わってない
2つ目はダンナの一族は人の話をちゃんと聴かない
ま、多分両方でしょうな(ダンナも「両方」だと認めてたしw)
だから義妹との電話はその後すぐ
義妹の仕事の話と体調の話で40分くらい長話が続いたよ
人の話は自分フィルターに通して自説に寄せた情報に改ざん+
とにかく自分語りしたい
ってのが人の常なのかしら
(義妹はその傾向が強い)
うーむ
話下手とひとの話を正しく聴かない人て…
最強の組み合わせだね(−−;
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えええっっっ!!!????
速水さんがM-1だとぉぉぉぉ???
https://news.livedoor.com/article/detail/16763037/
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