2019年41本目、『劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』を見てきました。
どうせネタなんだろ?と思いつつ見に行ったのですが、これが非常に良かったです。
ゲーム画面を上手く使っていてちゃんと会話とリンクしているのはすごいと思いました。
また吉田鋼太郎さんが素晴らしく、何を考えているのかよくわからない無骨なお父さんといった感じが出ていました。
またゲーム中での明るいキャラのギャップが非常にたまらないです。
…段々とこういった家族物に弱くなって来たなぁ…
ゲームの方にも多少興味が出てきたものの、流石にこれ以上費やしてる余裕無し…
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