坂本少佐の(魚の血で鍛えた)烈風丸で放つ《真・烈風斬》がネウロイの巣の核を直撃!強い、やっぱ坂本少佐が最強や!(挨拶その1)
長州力、(二度目の)引退、お疲れ様でした。67歳かぁ(挨拶その2)。
ボードゲームは対応人数上限、つまり、多ければ多いほど盛り上がる感じ。麻雀のように「ぴったり」四人いないと成立しないゲームは珍しいかも。
じゃ、TRPGって、何人で遊ぶのがいいんでしょうかね?まーシステム(そしてシナリオ)によりけりで正解は固定されないんでしょうけど。
コンベンションで卓の希望人数を見ると、概ね3〜5人って感じ。昔は6人プレイもあったけど、今だと稀だよね。2人とかは「フタリソウサ」とか、ごく限られたシステムであるかも。最近は少人数化してきて大人数卓の方が少ないのかもしれない。や、そんなことないか???
3〜5人と書いてあって、適正な人数はと聞くと、やはり上限の5人ということになる。ハンドアウトが用意されてるものは上限人数まで用意されてるし(ラージナンバーには投げっぱなし枠だったりして実質4人用のもあるが)、パーティを組むにあたっても、プレイヤー(プレイヤーキャラクター)は多い方がいい。
多いデメリットは、ひとりあたりのプレイ時間(シーンに出てロールプレイしたり的な)が減ること、システムによっては難易度があがったりすること(『迷宮キングダム』など)くらいか。
以前、『サムライブレイド』のキャンペーンに5人で遊んだ時も、プレイヤー5人だと手札上限が4枚になるので「五光」が斬札展開できないという弱点があり、やっぱ『サムライブレイド』は4人が適任だなーと思ったり。
少ないとプレイヤー一人当たりの時間が多くなり、シーン数も少なくなってセッションがスピーディになる。が、当初予定のシーンプレイヤーが欠番になったりして、シーンをやりくりしたり、戦闘バランスの調整をしたりと意外と苦労が多い。
なので、出来ればプレイヤー人数は多いほうがいいというのが結論。無論、環境がそれを許さないことなんてしょっちゅうだし。
コンベンションの卓分けで、少人数だけど全卓成立か、1卓潰して各卓上限で立卓か、ときたら、プレイヤーの卓希望にもよるけど、概ね前者のようだ。GMさんの用意を無駄にしないってのもあるし。
そう言っておきながら、自分のキャンペーンGMはプレイヤー3人。でも、もともと本チャンのキャンペーンのGMが欠席の時の代莉って名目だから、少人数になって当然なのよ。本チャンがいつ復帰するか分からないいけどね。
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